# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） プレスリリースアワード2023 エントリー受付開始(9/5締切)　新たな部門賞を設置。対象は、業態・規模・地域・法人/個人を問わず

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20230727528704
種別: その他開示
開示日: 2023-07-28
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESが「プレスリリースアワード2023」の開催を決定し、2023年7月28日からエントリー受付を始めた。従来の部門に加え、地域企業向けの「ローカル賞」や、初めて積極的に発信する企業などを対象とする「グレートステップ賞」などを新設予定としている。

## 会社が挙げた理由

プレスリリースの価値と可能性を広め、企業・団体・個人の発信主体や活用方法の広がりに合わせて、多様なプレスリリースと発表者を表彰するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: プレスリリースアワード2023
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2023年7月28日（開催決定・エントリー受付開始）
- 提供開始日: 2023年7月28日（エントリー受付開始、実績）／授賞式は2023年10月28日前後に開催予定
- 適用分野: 企業・団体・個人のプレスリリース、広報・PR
- 受賞名・認証名: プレスリリースアワード2023（イノベーティブ賞、インフルエンス賞、ソーシャル賞、パブリック賞、エンパシー賞、ヒューマン賞、ストーリー賞、特別賞、ローカル賞、グレートステップ賞）
- 授与・認証機関: 株式会社PR TIMES
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2021年420件、2022年1412件のエントリー。2021年は18社、2022年は10社を表彰
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「本日よりエントリーを受付開始（締切：9月5日）」「『プレスリリースの日』10月28日前後に開催予定の授賞式で発表」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「開催を決定し、本日よりエントリーを受付開始」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「受付期間：2023年7月28日（金）～2023年9月5日（火）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「プレスリリースアワードは2021年に立ち上げ」「３回目の開催となる本年度」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「エントリー受付開始」「受賞連絡 2023年9月中旬以降」「授賞式で発表」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催を決定」「発表形式…を予定」「現時点の予定であり、変更となる可能性」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先企業との契約・提携に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「当社開催の授賞式」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「企業・団体・個人の…プレスリリースを募集」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2021年には420件、2022年は1412件のエントリー」「18社のプレスリリースが受賞」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2021年には420件、2022年は1412件」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「2021年には420件、2022年は1412件のエントリー」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年7月28日～2023年9月5日」「2021年には420件、2022年は1412件」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「プレスリリース発信文化の普及と発展」「新たな活用方法がより多くの企業に浸透するきっかけとなることを目指します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「広報発表の立役者を讃え」「毎年…表彰」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「業態・規模・地域・法人/個人を問わず」「公に発信された全てのプレスリリースが応募対象」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「前年までの部門賞をベースに…新たな賞を新設しました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社開催の授賞式」「PR TIMESが2021年に立ち上げ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES…『プレスリリースアワード2023』の開催を決定」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「2022年9月1日～2023年8月31日に日本国内で発信されたプレスリリース」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「2021年には420件、2022年は1412件のエントリー」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「プレスリリースアワード2023」「https://tayori.com/f/pressrelease-award2023/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「優れた広報発表の立役者を讃え」「可能性と魅力を強く感じています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「現時点の予定であり、変更となる可能性」「賞の改変（追加）の可能性」」）
