# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 放送作家鈴木おさむ氏が語る企業広報【PR TIMESカレッジVol.8】　初の全国5エリア（東京・札幌・名古屋・大阪・福岡）同時開催11/16

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20230727528115
種別: その他開示
開示日: 2023-07-27
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESが、広報・PR担当者向けイベント「PR TIMES カレッジ Vol.8」を2023年11月16日に東京・札幌・名古屋・大阪・福岡の5エリアで開催すると決定した。開催までの期間には、過去回の講演動画11本を限定再放送する。

## 会社が挙げた理由

全国のPR TIMES利用者に参加してもらい、より多くのニュースを発信してもらうため。また、過去回に参加できなかった人などから視聴要望があったため、Vol.6・Vol.7のアーカイブ動画を限定再放送する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: PR TIMES カレッジ Vol.8、PR TIMES カレッジ Vol.6・Vol.7限定再放送
- 相手先: 株式会社ファミリーマート、鈴木おさむ氏、高橋弘樹氏
- 相手先の概要: 株式会社ファミリーマートは第三部の登壇者として記載。鈴木おさむ氏は放送作家、高橋弘樹氏は映像ディレクター・プロデューサー・カメラマンで、株式会社tonari代表取締役CEO。
- 当社との関係: PR TIMESが主催するイベントへの登壇・参加関係。資本関係・人的関係は記載なし。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料・無償招待
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年11月16日（木）開催予定。限定再放送は2023年8月2日から開催までの約3カ月間、毎週水曜日に実施予定。
- 適用分野: 企業広報・PR、情報発信、マーケティング、商品開発、社内外コミュニケーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都・北海道・愛知県・大阪府・福岡県
- 拠点の規模: 全国5エリア（東京・札幌・名古屋・大阪・福岡）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 過去7回の開催で累計2,200名以上が参加。PR TIMESの利用企業は83,548社（2023年5月末時点）。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年11月16日（木）に開催することを決定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 機関決定あり（原文: 「「開催することを決定いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年11月16日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「8回目となる今回」「過去7回の開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開催予定」「2023年11月16日（木）に開催」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「時間は変更の可能性あり」「詳細は後日発表」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ファミリーマート」「鈴木おさむ氏」「高橋弘樹氏」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ゲストスピーカーに…ご登壇いただきます」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「放送作家」「映像ディレクター、プロデューサー、カメラマン」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「過去7回の開催で累計2200名以上」「8万3548社」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「過去7回の開催で累計2200名以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社ファミリーマート」「ReHacQ」「日経テレ東大学」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全国5エリア」「2023年11月16日」「8月2日より」「累計2200名以上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「広報PRの“学び”と“つながり”の場」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「学びとつながりのコミュニティイベント」「無償でお招き」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「初の全国5エリア…同時開催」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「8回目となる今回」「今回はじめて全国5エリアで開催」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「PR TIMESが開催するPRの…コミュニティイベント」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES…『PR TIMES カレッジ Vol.8』を…開催」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「初の全国5エリア」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「東京都・北海道・愛知県・大阪府・福岡県」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計2200名以上の広報・PR担当者」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「PR TIMES カレッジ Vol.8」「https://prtimes.jp/college/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「これまで以上に“学び”と“つながり”を感じる1日」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「時間は変更の可能性あり」「詳細は後日発表」」）
