# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 宝島社『リンネル』編集長、ニッポン放送『ANN』石井Pらが追加登壇決定！メディアの未来を考える1日「MEDIA DAY TOKYO」7/20(木)開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20230627511756
種別: その他開示
開示日: 2023-06-27
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESがCINRAと共同で、メディア関係者向けイベント「MEDIA DAY TOKYO 2023」を開催する。追加登壇者を含む出演者とタイムテーブルが決まり、2023年7月20日に東京会場とオンラインで実施する予定。

## 会社が挙げた理由

メディア同士がつながり、メディアのこれからのあり方を共に考える機会を創出するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MEDIA DAY TOKYO 2023
- 相手先: CINRA, Inc.
- 相手先の概要: 東京都千代田区。代表取締役は杉浦太一。メディア『CINRA』の運営やWebサイト制作などを手がけるメディアカンパニー。『人に変化を、世界に想像力を』をミッションに掲げる。
- 当社との関係: PR TIMESが主催・企画し、CINRA, Inc.が企画・運営する共同イベント。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年7月20日（木）12時開催予定。開場11:30、終了予定19:30。
- 適用分野: メディア業界、AI、ジャーナリズム、メディアビジネス、キャリア、クリエイターエコノミー、紙メディア、DX
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: WITH HARAJUKU HALL（東京都渋谷区・原宿駅徒歩1分）およびオンライン
- 拠点の規模: 会場募集定員は各セッション300名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「『2023年7月20日（木）12時～19時30分』に開催します。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「『主催・企画：PR TIMES、企画・運営：CINRA, Inc.』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2023年7月20日（木）』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「『すでに発表している登壇者プロフィールにつきましては、第1弾プレスリリースをご覧ください。』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「『7/20(木)開催』『開催します』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『開催します』『全出演者とタイムテーブルが決定しました』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『CINRA, Inc.（東京都千代田区、代表取締役：杉浦太一）』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「『主催・企画：PR TIMES、企画・運営：CINRA, Inc.』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『東京都千代田区、代表取締役：杉浦太一』『メディア「CINRA」の運営やWebサイト制作などを手がける』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「『会場募集定員：各セッション 300名』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「『会場募集定員：各セッション 300名』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『CINRA, Inc.』『WITH HARAJUKU HALL』『MEDIA DAY TOKYO 2023 公式ページ』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『2023年7月20日（木）12時～19時30分』『各セッション300名』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「『中立的なプラットフォーム運営を目指すPR TIMES』『メディアの方々に…有益な情報とつながりを提供』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「『メディア従事者向けイベント』『懇親会を開催します』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「『対象者：メディア業界で従事されている方』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『メディア従事者向けイベント「MEDIA DAY TOKYO 2023」』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『主催・企画：PR TIMES』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社PR TIMES…は…イベント「MEDIA DAY TOKYO 2023」を…開催します』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「『WITH HARAJUKU HALL（原宿駅徒歩1分）・オンライン同時開催』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「『会場募集定員：各セッション300名』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『MEDIA DAY TOKYO 2023』『https://prtimes.jp/pj/mediadaytokyo/』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『Press Release』『報道関係者各位』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『本当に有益な情報とつながりを提供』『メディアの面白さを改めて感じていただける場』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『定員に達し次第、募集を終了』『ご応募のみでは参加確定となりません』」）
