# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 最大30ブランドを試して取材できる「合同タッチアップ会」始動　第一弾は7/24(月)、コスメブランドが集結して開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20230530587688
種別: その他開示
開示日: 2023-05-30
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企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESが、複数のコスメブランドの商品をメディア関係者やインフルエンサーが体験・取材できる「合同タッチアップ会」を新たに始める。第1弾を2023年7月24日に開催し、出展ブランドを募集する。

## 会社が挙げた理由

企業とメディア、生活者などをつなぎ、商品・サービスの体験や取材を通じてポジティブなニュースが生まれる機会を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 合同タッチアップ会／合同タッチアップ会～COSMEブランド編～
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 出展ブランドを募集し、PR TIMESがイベントを企画・運営する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 出展料金：1ブランド80万円、3ブランド210万円、5ブランド300万円（5ブランド以上は別途相談）／来場料金：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年7月24日（第1弾イベントの開催予定）
- 適用分野: 美容コスメ、アジアンコスメ、プチプラコスメ、デパコス、ヘアケア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 赤坂インターシティコンファレンス4F（東京都港区赤坂1-8-1）
- 拠点の規模: 最大30ブランド、11:00・13:00・16:00の3回転制
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: プレ開催に9ブランド、63名（26メディア・35名SNSインフルエンサー等）が参加
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「第1弾として、2023年7月24日(月)に…実施いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「随時、出展いただけるブランドを募集しております」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時：2023年7月24日（金）11：00～18：00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『合同タッチアップ会』始動」／「プレ開催『合同タッチアップ会』に9ブランド…が来場」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「第1弾として、2023年7月24日(月)に…実施いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「最大30のブランド」／「定期開催を予定しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「「メディア関係者…・SNSインフルエンサー」／「出展いただけるブランドを募集」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「企業とメディアなど参加するステークホルダー同士がつながり」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「出展対象は「美容コスメブランドを展開する企業を中心に」とされている。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「出展いただけるブランドを募集しております」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「随時、出展いただけるブランドを募集しております」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「1ブランド80万円」「3ブランド210万円」「5ブランド300万円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「利用企業社数は7万9000社を超え」／「プレ開催…63名…に参加いただきました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「最大30のブランド」／「2023年7月24日」／「1ブランド80万円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「新たなPR活動の形を提案します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「来場料金：無料（ブランド様の出展には料金がかかります）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「PR活動の設計から実行まで伴走するPRパートナー事業において」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『合同タッチアップ会』を始動いたします」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「PR TIMESが開催する『合同タッチアップ会』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES…PRパートナー事業において」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「最大30のブランドが一堂に会して」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「赤坂インターシティコンファレンス4F（東京都港区赤坂1-8-1）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「9ブランド…63名…に参加いただきました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「「日ごろのPR活動とは違うコミュニケーション」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「合同タッチアップ会～COSMEブランド編～」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」／「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「豪華な合同タッチアップ会」／「豊かなワクワクできる空間」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「最大30」／「定期開催を予定しております」／「出展いただけるブランドを募集しております」」）
