# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 優秀者は即内定！「PR TIMES HACKATHON 2023 Summer」エンジニア志望学生向けにオフラインで開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20230526583838
種別: その他開示
開示日: 2023-05-26
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企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

エンジニア志望の学生向けハッカソンを、2023年8月23～25日に4年ぶりの対面形式で開催する。個人賞の受賞者には卒業予定年度の内定、最終優秀賞受賞者には年収500万円以上の中途採用基準での内定を提示する。

## 会社が挙げた理由

学生に開発の楽しさや成長機会を提供し、その後の行動やキャリアを後押しするため。また、対面開催により当社エンジニアから直接アドバイスを受け、参加者同士のコミュニケーションを活性化するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: PR TIMES HACKATHON 2023 Summer
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費用：無料（遠方参加者の往復交通費・開催期間中の宿泊施設は当社負担）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年8月23日～25日（開催予定）／オンライン説明会は2023年8月10日予定
- 適用分野: エンジニア志望学生向けのチーム開発、新規サービス・新規機能開発、採用選考
- 受賞名・認証名: 個人賞、最終優秀賞、チーム賞
- 授与・認証機関: 株式会社PR TIMES
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: PR TIMES本社（東京都港区赤坂1-11-44 赤坂インターシティ8F）
- 拠点の規模: 募集上限30名、3日間、全日10:00-19:00予定
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 過去のハッカソンを通じて入社した新卒社員14名（2023年5月時点）、2023年3月開催分で7名に内定
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催日時：2023年8月23日(水)、24日(木)、25日(金)の3日間」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「参加エントリーは2023年7月31日(月)まで受け付けます。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2023年8月23日(水)、24日(木)、25日(金)」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「10回目の開催となる今回は４年ぶりにオフラインで開催します。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「対象者からの参加エントリーは2023年7月31日(月)まで、下記ページにて受け付けます。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「開催いたします。／募集を予定よりも早く募集を締め切らせていただく可能性がございます。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「対象はエンジニア志望学生であり、特定の相手先企業は記載されていない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「特定の提携先・導入先・受注先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「特定の相手先企業の会社概要の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等を相手先とする記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「募集上限：30名／3日間」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「募集上限：30名」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「現在の開発本部には、ハッカソンを通じて入社した新卒社員が14名在籍しています（2023年5月時点）。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2023年8月23日、24日、25日／募集上限：30名／年収500万円以上」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「当社開発職の新卒採用と自ら行動する学生へ成長機会を提供することを目的に開催」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「新卒採用と自ら行動する学生へ成長機会を提供することを目的に開催」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「開催場所：PR TIMES本社（赤坂インターシティ8F）」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「10回目の開催／4年ぶりにオフラインで開催／募集対象を拡大」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「これまでのハッカソンを通じて入社した若手エンジニアが主導して企画、運営しています。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社PR TIMESは、エンジニア志望学生を対象とした…開催いたします。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「優秀者は即内定！／その中でも最終優秀賞に輝いた方には、年収500万円以上の中途採用の基準で内定をお出しします。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「開催場所：PR TIMES本社（赤坂インターシティ8F）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「2023年3月の開催では、2023年度卒業の7名に内定／新卒社員が14名在籍」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「これまでのハッカソンでは、PR TIMESのAPIを活用した機能開発を中心にテーマ設定していましたが…幅広いテーマを開発対象に設定」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「PR TIMES HACKATHON 2023 Summer／https://tayori.com/f/pth-2023summer-apply/」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「Press Release／報道関係各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「優秀者は即内定！／対面ならではの密な連携」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「定員に達し次第募集を予定よりも早く募集を締め切らせていただく可能性がございます。」）
