# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） スタートアップの合同新製品発表会「Startup！PR Week」にVCなど22社が期間サポーターとして協力 #IVSPRWeek

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20230512570308
種別: その他開示
開示日: 2023-05-12
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企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESが、THE BRIDGEおよびIVS KYOTO実行委員会と共同で、スタートアップが新製品・新サービスを発表する「Startup！PR Week」を2023年6月26日から30日まで開催すると発表した。これに合わせ、VCやCVCなど22社が期間サポーターとして協力する。

## 会社が挙げた理由

スタートアップの新製品・新サービスの情報発信を促進し、スタートアップ・エコシステムにPRの文化をつくるため。期間サポーターは支援先スタートアップや連携先の大企業の新規事業部門への紹介、情報の共有・配布で協力する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Startup！PR Week、PR TIMES
- 相手先: 株式会社 THE BRIDGE、IVS KYOTO 実行委員会（Headline Japan、京都府、京都市、京都知恵産業創造の森）、朝日メディアラボベンチャーズ、株式会社 ANOBAKA、インキュベイトファンド株式会社、ALL STAR SAAS FUND、株式会社クロステック・マネジメント、株式会社グランストーリー、グローバル・ブレイン株式会社、KDDI 株式会社、株式会社サイバーエージェント・キャピタル、株式会社ジェネシア・ベンチャーズ、STRIVE 株式会社、株式会社ゼロワンブースター、W 株式会社、株式会社デジタルガレージ、株式会社 DG Daiwa Ventures、株式会社 DG インキュベーション、東京大学協創プラットフォーム開発株式会社、株式会社博報堂 DY ベンチャーズ、Fukuoka Growth Next、Headline Asia、マネーフォワードベンチャーパートナーズ株式会社、mint
- 相手先の概要: 株式会社 THE BRIDGEは東京都港区所在、2021年3月設立、代表取締役は平野武士、スタートアップメディア「BRIDGE」を運営し、PR TIMESのグループ子会社。IVS KYOTO実行委員会はHeadline Japan、京都府、京都市、京都知恵産業創造の森で構成。期間サポーターは国内VC、CVC、アクセラレーター等。
- 当社との関係: PR TIMESは子会社の株式会社 THE BRIDGEおよびIVS KYOTO実行委員会と連携してイベントを開催する。THE BRIDGEはPR TIMESのグループ子会社。期間サポーターは本イベントに賛同・協力する関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: エントリー費用：事務手数料5万円（税別）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年6月26日（予定、イベント開始日）
- 適用分野: スタートアップの新製品・新サービス、上場企業の新規事業部門による発表、広報・PR
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 5日間、期間サポーター22社
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: PR TIMES利用企業社数7万9000社超、メディア記者2万5000人超、月間約7500万PV、月間プレスリリース3万件超、累計100万件超、パートナーメディア230媒体以上（2023年2月時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023 年 6 月 26 日（月）～6 月 30 日（金）の 5 日間に渡り…開催」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結または決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「実施期間：2023 年 6 月 26 日（月）～6 月 30 日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回、初めての取り組みとなる Startup！PR Week」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2023 年 5 月 12 日」／「実施期間：2023 年 6 月 26 日（月）～6 月 30 日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたします」「22 社が参加し、スタートアップの発表を盛り上げます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「国内 VC や CVC、アクセラレーターなど 22 社が参加」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社 THE BRIDGE および IVS KYOTO 実行委員会…と連携」／「共催：株式会社 THE BRIDGE、IVS KYOTO 実行委員会」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：東京都港区南青山…」「設立：2021 年 3 月」「代表取締役：平野 武士」「事業内容：スタートアップメディア『BRIDGE』の運営」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社は株式会社 PR TIMES のグループ子会社です」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「参加対象：（１）…新興企業（２）上場企業の新規事業部門」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「5 日間」／「国内 VC や CVC、アクセラレーターなど 22 社が参加」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「期間サポーターのみなさま（5 月 12 日時点…）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「PR TIMESの利用企業社数は 7 万 9000 社を超え…」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023 年 6 月 26 日…6 月 30 日」／「22 社」／「5 万円（税別）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「スタートアップ・エコシステムに PR の文化をつくるために」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・軽微性等の記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「スタートアップの合同新製品発表ウィーク」／「スタートアップ・エコシステムに PR の文化をつくる」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「スタートアップ・エコシステム」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「今回、初めての取り組みとなる Startup！PR Week」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「株式会社 THE BRIDGE および IVS KYOTO 実行委員会…と連携」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭で「株式会社 PR TIMES」が発表主体として記載されている。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内 VC や CVC、アクセラレーターなど 22 社」／「ここ京都での発表」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「期間サポーター…22 社が参加」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Startup！PR Week」／「PR TIMES」／各種エントリーフォームURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「絶好のチャンス」「大きなムーブメント」「重要なこと」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「プレスリリースの配信費用、作成費用、IVS KYOTO への参加費などは含まれません」／「エントリー可否の結果は随時…お知らせ」」）
