# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 花王PR担当とVOCE編集部が登壇！最新PR事例を公開ディスカッションする広報イベント始動

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20230428556122
種別: その他開示
開示日: 2023-04-28
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESが、企業・メディア・インフルエンサーと広報活動を議論するイベント「PRパートナーと未来をつくる会議」を新たに始める。第1回は化粧品ブランド「UNLICS」を題材に、2023年5月19日に開催予定。

## 会社が挙げた理由

広報・PR手法や生活者の美容意識・行動が変化する中、企業や広報担当者の活動を支援し、企業とメディア双方を深く理解したコミュニケーションの形をつくるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: PRパートナーと未来をつくる会議、PRパートナーと未来をつくる会議～beauty編～、UNLICS（アンリクス）、PR TIMES LETTER
- 相手先: 花王株式会社、株式会社講談社（VOCE）
- 相手先の概要: 花王株式会社はUNLICSを展開する企業。株式会社講談社はVOCEを運営する出版社。VOCEは美容メディア。詳細な所在地・資本金・設立年は記載なし。
- 当社との関係: PR TIMESは花王のUNLICSに関するPR活動に伴走している。花王のPR担当者および講談社VOCEの編集担当者がイベント登壇者となる。資本関係・人的関係は記載なし。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費用 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年5月19日開催予定（第1回）
- 適用分野: 美容領域の広報・PR、化粧品・ビューティーブランドのコミュニケーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: PR TIMES本社内イベントスペース（東京都港区赤坂1-11-44 赤坂インターシティ8F）およびオンライン（Zoom）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: PR TIMESプレスリリース累計100万件超、利用企業社数7万9000社超、メディア記者会員2万5000人超、月間約7500万PV、パートナーメディア230媒体以上（2023年2月時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年5月19日（金）に開催予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年5月19日（金）17時00分～18時30分（予定）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「広報向けイベント『PRパートナーと未来をつくる会議』を始動します」「第1回」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2023年5月19日（金）に開催予定」「申込受付中」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催予定」「17時00分～18時30分（予定）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「花王株式会社『UNLICS』PR」「株式会社講談社『VOCE』ウェブサイト副編集長」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「企業・メディア・インフルエンサーが語る」「共に…トークセッション形式でオープンに語っていただきます」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「花王発・化粧品ブランド『UNLICS』」「総合美容メディア『VOCE』」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との既存の資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「花王発・化粧品ブランド『UNLICS』」「花王株式会社『UNLICS』PR」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「利用企業社数は7万9000社を超え」「プレスリリース件数は…累計で100万件を超えています」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「（2023年2月時点）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「花王株式会社」「株式会社講談社」「VOCEウェブサイト：https://i-voce.jp」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年5月19日（金）」「利用企業社数は7万9000社を超え」「累計で100万件を超えています」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後ビューティーブランドのみならず、食品や飲料を扱う企業やブランド、メディアをお迎えし、不定期で開催してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「広報向けイベント」「企業・メディア・インフルエンサーが語る」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「今後ビューティーブランドのみならず、食品や飲料を扱う企業やブランド、メディアをお迎え」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「広報向けイベント『PRパートナーと未来をつくる会議』を始動します」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社PRパートナー事業では」「今回より始動する『PRパートナーと未来をつくる会議』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES…PRパートナー事業にて」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す主張の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「PR TIMES本社内イベントスペースとZoomにてハイブリッド開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「『UNLICS』PRの…具体的な事例」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「UNLICS（アンリクス）」「東証プライム 証券コード：3922」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人気インフルエンサー」「美容メディアのパイオニア」「未来のPRをつくっていきます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「開催予定」「17時00分～18時30分（予定）」「設ける予定です」」）
