# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 企業1日の総タスク数は？タスク管理ツールJooto、絡み合う仕事へ『タスクDX』を提案するタクシーCMを放映開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20230403541442
種別: その他開示
開示日: 2023-04-03
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

タスク・プロジェクト管理ツール「Jooto」の新しいタクシーCMを、2023年4月3日から4月30日まで30都道府県で放映し、同日から公式YouTubeでも公開した。

## 会社が挙げた理由

仕事量やスピードの増加で複雑化したタスクをJootoで整理・可視化し、生産性向上につなげられることを、変化の必要性を感じながら何から始めればよいか分からない人に伝えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Jooto（ジョートー）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 4名以内の少人数チームは無料で全機能を利用可能
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年4月3日（CM放映開始、実施予定）／2023年4月3日（公式YouTubeでCM公開）
- 適用分野: チームの業務管理、案件・プロジェクト管理、情報共有
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区赤坂1-11-44 赤坂インターシティ8F（株式会社PR TIMES所在地）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 100人が働く企業では1日に合計1,283タスク／仕事のミスがなくなり生産性がアップすると説明
- 利用実績: 30万人を超えるユーザー（時点不明）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 自社調べ（調査日：2022年11月1日、調査対象：PR TIMES社、有効回答数：100名）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年4月3日（月）より、新タクシーCM…を30都道府県で放映」「4月3日(月)〜4月30日(日)…放映予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年4月3日（月）より」「CM動画は本日より…公開」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「…タクシーCMを放映開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「日付「2023年4月3日」、本文「本日より…公開」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「放映開始」「公開いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先・関係先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「30万人を超えるユーザー」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「30万人を超えるユーザーの皆様」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「調査機関：自社調べ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1日に計1283」「調査日：2022年11月1日」「4月3日〜4月30日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「生産性向上へ」「企業活動を支援していきます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「新タクシーCM…を30都道府県で放映」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「Jooto事業部長」「タスク・プロジェクト管理ツールJooto」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「CM放映開始の発表」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「Jooto…は…運営する」「Jooto…の運営」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES…が運営する…Jooto」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「放映地域：30都道府県」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「30万人を超えるユーザー」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「タスク・プロジェクト管理ツール『Jooto（ジョートー）』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「まずはタスクDXで生産性向上へ」「すべての人の生活がより充実」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
