# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） DREAMS COME TRUEがApril Dream応援パートナーに決定。 日本中から集まった夢が、本日3/27より全国8都市の駅に展示

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20230326536319
種別: その他開示
開示日: 2023-03-27
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESが企画する「April Dream」で、DREAMS COME TRUEが応援パートナーになった。全国から集まった2,000人超の夢を全国8都市の駅などに展示し、4月1日にはDREAMS COME TRUEの夢も東京夢の島で展示する。

## 会社が挙げた理由

DREAMS COME TRUEが「夢は誰でも公平に持てる。夢の力はすごい！」というApril Dreamの理念に共感し、夢を発信して実現に向けて行動する人々を応援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: April Dream、PR TIMES
- 相手先: DREAMS COME TRUE
- 相手先の概要: 中村正人と吉田美和の2人からなる音楽バンド。中村正人はベーシスト・コンポーザー・アレンジャー、吉田美和はヴォーカリスト・コンポーザー・パフォーマー。
- 当社との関係: April Dreamを応援するDreamパートナー。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加事業者向けに「夢」のプレスリリースは配信無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 全国8都市の駅での夢の展示は2023年3月27日開始予定・実施、福岡のみ2023年3月29日開始予定。DREAMS COME TRUEの夢の展示と夢見イベントは2023年4月1日実施予定。
- 適用分野: 夢の発信文化の普及、社会・文化活動
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 夢の島公園アーチェリー場（東京都江東区夢の島2丁目1番4号）および札幌・仙台・新潟・名古屋・京都・大阪・広島・福岡の駅
- 拠点の規模: 全国8都市の駅、東京夢の島。夢は2,000人超、参加事業者は700社超
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 日本全国から2,000人超の夢が集まった。April Dreamへのエントリー事業者は700社超。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「4月1日当日は DREAMS COME TRUE の夢も…東京夢の島に展示」「夢見イベント概要 開催日時 2023年4月1日（土）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「DREAMS COME TRUE が、April Dream を応援する Dream パートナーに決定」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年3月27日（月）より」「2023年4月1日（土）9時00分～17時00分」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「DREAMS COME TRUE が…Dream パートナーに決定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日3月27日より…展示が開始」「応援メッセージ動画を本日公開」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「決定」「公開いたしました」「展示が開始いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「DREAMS COME TRUE が April Dream 応援パートナーに決定」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「April Dreamを応援するDreamパートナーに就任」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「中村正人と、ヴォーカリスト…吉田美和の二人からなる」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「Dreamパートナーに参加」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2000人を超える方々からエントリー」「700を超える事業者」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「3月7日までの約1カ月で…2000人を超える方々からエントリー」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「DREAMS COME TRUE」「夢の島公園アーチェリー場」「札幌駅」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全国8都市」「2000人を超える」「2023年4月1日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「4月1日に当たり前のように夢を発信する文化を形成する」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「夢を発信する文化を提唱」「社会が大きく動くきっかけ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「日本全国から」「全国8都市の駅と東京夢の島」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「April Dream」プロジェクトの説明」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社PR TIMES…April Dreamにおいて」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本全国から」「全国8都市」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「2000人を超える方々」「700を超える事業者」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「プレスリリース配信サービス『PR TIMES』」「April Dream」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「きっと大きな推進力になるに違いない」「日本中を夢で一つにする象徴」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「福岡のみ、3月29日（水）から開始」「クリエイティブはイメージです」」）
