# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 世界を変える企業の夢募集｜April Dream × Forbes JAPAN　4月1日発信の夢の前進エピソードを5カ月後に募集、表彰

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20230317532382
種別: その他開示
開示日: 2023-03-17
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESが、Forbes JAPAN SMALL GIANTSと連携し、2023年4月1日に夢を発信した参加者から、その後の進展や行動を募集する企画を始める。選考した企業には2023年11月の特別賞授与とForbes JAPAN Web版での取材記事掲載を予定している。

## 会社が挙げた理由

April Dreamで夢を発信した企業の行動を後押しし、夢の実現に向けた協力者や応援を集めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: April Dream、Forbes JAPAN SMALL GIANTS AWARD、Forbes JAPAN
- 相手先: リンクタイズ株式会社（Forbes JAPAN）
- 相手先の概要: グローバルビジネス誌『Forbes』の日本版『Forbes JAPAN』の発行元。代表取締役 CEO 兼 Forbes JAPAN Founder：高野真。所在地・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: Forbes JAPAN SMALL GIANTSがApril Dreamのメディアパートナーとして参画し、共同で特別賞の選考・表彰および受賞企業の記事掲載を行う。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: April Dream参加企業の夢のプレスリリース配信は無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年4月1日（予定・夢のプレスリリース発信）
- 適用分野: 企業・団体・個人事業主の夢の発信、企業の夢の進展・行動の表彰、メディア取材
- 受賞名・認証名: April Dream 特別賞
- 授与・認証機関: Forbes JAPAN編集部と選考し、Forbes JAPAN SMALL GIANTS AWARDで表彰
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 2023年は日本全国から集まった2000超の夢を、全国8地域の主要駅と東京の夢の島に展示予定
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: April Dream開始から3年間で1500を超える企業・団体・自治体が夢を発信。2022年11月時点でPR TIMES利用企業数は7万6000社を突破、累計配信プレスリリース件数は100万件超
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「8月中旬（予定）までに夢が前進したエピソードを募集」「2023年11月に実施する…AWARDで発表」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「Forbes JAPAN…がメディアパートナーに参画したことをお知らせ」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「8月中旬（予定）」「2023年11月に開催を予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「私たちは2020年より…」「2022年のApril DreamではForbes JAPANとの連載企画」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2023年3月17日」、対象日は「2023年4月1日（土）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「8月中旬（予定）」「10社前後のノミネート」「開催を予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「発行元：リンクタイズ株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「メディアパートナーに参画」「『Forbes JAPAN』編集部と選考」「取材記事を…掲載」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「発行元：リンクタイズ株式会社、代表取締役 CEO 兼 Forbes JAPAN Founder：高野真」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「対象：『PR TIMES』を利用して…夢を配信いただく事業者」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「3年間で1500を超える企業…」「利用企業数は…7万6000社を突破」「累計…100万件を超え」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「これまでの3年間で」「配信プレスリリース件数は累計100万件」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Forbes JAPAN」および記事URLの記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「3年間で1500を超える」「2023年4月1日」「8月中旬（予定）」「2023年11月」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「『夢が世界を変える』というApril Dreamが目指す大きな目標実現につながる」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「夢を発信する『場』を作り」「April Dream 特別賞を表彰」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「日本全国の企業」「日本全国から集まった2000超の夢」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2020年より」「今回の『Forbes JAPAN SMALL GIANTS April Dream 特別賞』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社PR TIMES」「April Dreamに参加して…『PR TIMES』で夢を発信」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「発表主体として「株式会社PR TIMES」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本全国の企業」「全国8地域の主要駅」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「3年間で1500を超える企業・団体・自治体」「利用企業数は…7万6000社を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「プレスリリース配信サービス『PR TIMES』」「April Dream」「Forbes JAPAN SMALL GIANTS」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界を変える偉大な企業の多くは…」「夢が、世界を変える」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「8月中旬（予定）」「10社前後のノミネート」「中小企業が主なノミネート及び授賞対象となる予定」」）
