# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 個人投資家向け説明会の4月13日開催に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20230314530230
種別: その他開示
開示日: 2023-03-14
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

個人投資家向け説明会を2023年4月13日に開催すると告知した。会場開催に加え、株主向けのライブ配信も予定している。

## 会社が挙げた理由

決算発表の内容を中心に個人投資家からの質問に答え、Jooto事業部長・Tayori事業部長が年度の振り返りと次年度方針を説明するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Jooto、Tayori
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年4月13日（予定）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区赤坂1-11-44 赤坂インターシティ8F 当社オフィス
- 拠点の規模: 会場定員30名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年4月13日（木）午後7時より」「午後7時00分から午後8時30分」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はなく、説明会開催の告知である。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年4月13日（木曜日）午後7時00分から午後8時30分」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題が「個人投資家向け説明会の4月13日開催に関するお知らせ」である。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2023年3月14日」、開催日「2023年4月13日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催いたします」「ライブ配信を実施予定」「大きな変更が生じる場合には」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「個人投資家は説明会の参加者として記載されている。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要等の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の相手先に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「説明会の参加者として「個人投資家」と記載されている。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「会場開催 定員30名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「会場開催 定員30名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「会社名義で開催日時、場所、定員を記載している。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「定員30名」「2023年4月13日（木曜日）午後7時00分から午後8時30分」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「説明会の開催目的と内容の記載にとどまる。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向け説明会の4月13日開催に関するお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「場所 東京都港区赤坂…当社オフィス」「会場開催 定員30名」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容は説明会の開催案内である。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は…個人投資家向け説明会…を開催いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は、2023年4月13日…個人投資家向け説明会…を開催いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現は記載されていない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都港区赤坂1-11-44 赤坂インターシティ8F 当社オフィス」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業名や導入件数の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競争上の差異に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「（コード：3922 東証プライム）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード：3922 東証プライム）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催概要と参加条件が中心で、強い評価語はない。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「応募者多数の場合…株主を優先」「運営に大きな変更が生じる場合」「公開前及び戦略に関わる情報については、言及を差し控え」」）
