# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 大阪府と横浜マリンタワーが夢を集め応援するDreamパートナーに！ 全国から夢を募集、4月1日を夢があふれる一日に。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20230220514895
種別: その他開示
開示日: 2023-02-20
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企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESの「April Dream 2023」に、大阪府と横浜マリンタワーがDreamパートナーとして参加した。全国から集めた夢を駅や府庁・市役所、横浜マリンタワーなどで展示し、4月1日にライトアップやライブを行う。

## 会社が挙げた理由

4月1日を夢を発信する日にし、自治体や企業とともに全国各地の人々が夢を発信できる場と、夢が多くの人に届く場を作るため。大阪府は大阪・関西万博とともに描く府民の夢を集め、横浜マリンタワーは横浜市民や横浜にゆかりのある人々の夢を集めるとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: April Dream 2023
- 相手先: 大阪府、横浜マリンタワー
- 相手先の概要: 大阪府は大阪・関西万博を開催する自治体。横浜マリンタワーは神奈川県横浜市中区山下町14番地1に所在する施設で、2022年9月にリニューアルオープン。横浜市のコメントでは、1961年に横浜港開港100周年に合わせて建設されたとされる。
- 当社との関係: 大阪府および横浜マリンタワーはApril DreamのDreamパートナーとして、夢の募集・展示などに参加する。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年2月20日（Dreamパートナー参画の発表日・夢の募集開始日）
- 適用分野: 夢の募集・発信、地域イベント、展示、自治体・施設との社会的プロジェクト
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪府庁・大阪市役所内スペース、大阪駅、東京夢の島、横浜マリンタワー（神奈川県横浜市中区山下町14番地1）
- 拠点の規模: 全国8地域（札幌・仙台・新潟・名古屋・京都・大阪・広島・福岡）の主要駅、東京夢の島。横浜マリンタワーのキッズキャンパスは2階。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 企業と個人で総数1000超の夢がエントリー（2023年2月20日時点の記載）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年4月1日（土）に夢を語る『April Dream』」「キッズキャンパス実施期間：3月27日（月）～4月1日（土）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「大阪府と横浜マリンタワーが参画したことをお知らせいたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年4月1日（土）」「3月27日（月）より横浜マリンタワー内の『キッズキャンパス』に展示」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「わたしたちは2020年より、4月1日に夢を発信する『場』を作り」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「応募期間：2月20日（月）～3月7日（火）」「4月1日には…ライトアップされ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「大阪府庁や大阪市役所内で実際に集まった夢の展示も検討しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「大阪府がDreamパートナーに」「横浜市 様よりコメント」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「夢をともに集めるDreamパートナーとして、大阪府と横浜マリンタワーが参画」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「神奈川県横浜市中区山下町14番地1」「1961年に…建設」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「Dreamパートナーとして、大阪府と横浜マリンタワーが参画」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「企業と個人で総数1000超の夢がエントリー」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「企業と個人で総数1000超の夢がエントリー」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「利用企業数は2022年11月に7万6000社を突破」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「総数1000超の夢がエントリー」「2023年4月1日（土）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「夢を発信する『場』を作り、新たな発信文化を提唱」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「4月1日を夢でいっぱいにする」「集まった夢は…展示」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「日本全国8エリア…の主要駅」「全国から夢を募集」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「わたしたちは2020年より…場を作り」「大阪府と横浜マリンタワーが参画」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社PR TIMES…は、2023年4月1日…『April Dream』に向けて」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES…は…お知らせいたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国8エリア（札幌・仙台・新潟・名古屋・京都・大阪・広島・福岡）の主要駅」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「企業と個人で総数1000超の夢がエントリー」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「April Dream」「横浜マリンタワー」「https://prtimes.jp/aprildream/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「夢があふれる一日に」「横浜を夢の桜色に染め上げます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「April Dreamの掲載基準に反する場合…掲載は致しかねます」「展示も検討しています」」）
