# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 日本全国から夢を募集｜“東京夢の島”が“日本夢の島”に。みんなの夢で、「夢が咲く、桜の花」を満開にしませんか。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20230201598453
種別: その他開示
開示日: 2023-02-01
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESが、2023年4月1日に「April Dream」を実施すると発表し、全国から夢を募集する。集まった夢を桜の花を模した「ドリームリリース」として、全国8地区の掲示板と東京都江東区の夢の島で展示するほか、同日に無料イベントを開催する予定。

## 会社が挙げた理由

新型コロナウイルスの5類引き下げによる制約緩和など、社会が再び大きく動き出そうとする中で、夢の力によって人や社会が前向きに動き出せる未来への願いを込めて実施する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: April Dream、PR TIMES
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加企業の夢のプレスリリース1件は無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年4月1日（実施予定）
- 適用分野: 企業・団体・自治体・個人による夢の発信、広報・PR
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 夢の島公園アーチェリー場（東京都江東区夢の島2丁目1番4号）
- 拠点の規模: 全国8地区の大型掲示板、夢の島で展示
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 利用企業数7万6000社超（2022年11月時点）、国内上場企業52％超、メディア記者2万4000人超、月間6600万PV超、累計配信プレスリリース100万件超、パートナーメディア220媒体以上
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年4月1日（土）に実施いたします」「本日2月1日（水）より、日本全国から夢を募集いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年4月1日（土）9時00分～17時00分」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2020年4月1日より」「今年もApril Dreamを実施いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「これに先立ち、本日2月1日より、日本全国から夢を募集」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「April Dreamを…実施いたします」「イベントも開催を予定しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「企業・団体・自治体・個人が夢を発信」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全国8地区…の大型掲示板に掲示」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「利用企業数は2022年11月に7万6000社を突破」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「利用企業数は2022年11月に7万6000社を突破」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「募集期間：2月1日～2月26日」「開催日時 2023年4月1日（土）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「新たな発信文化を提唱してきました」「日本はポジティブに変化すると確信」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本件の業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「夢を発信する『場』を作り」「夢見イベントを開催」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 国内広域（原文: 「「日本全国から夢を募集」「全国8地区」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2020年からはじまったApril Dream」「今年もApril Dreamを実施」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社PR TIMES…は、企業・団体・自治体・個人が夢を発信する『April Dream』を…実施」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES…は…April Dreamを…実施」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本全国から夢を募集」「全国8地区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「利用企業数は…7万6000社を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「プレスリリース配信サービス『PR TIMES』」「東証プライム：3922」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「夢が、世界を変える」「夢の力で、人や社会は大きく動き出せる」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「夢の掲載基準に反する場合…掲載は致しかねます」「イベントも開催を予定しています」」）
