# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 2部門で2期連続受賞！タスク・プロジェクト管理ツールJooto、導入・管理のしやすさでITreview Grid AwardのLeaderを獲得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20230118590577
種別: その他開示
開示日: 2023-01-18
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企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

タスク・プロジェクト管理ツール「Jooto」が、ITreview Grid Award 2023 Winterのタスク管理部門とプロジェクト管理部門で、2期連続のLeaderを受賞した。導入支援プログラムやユーザー会など、利用定着を支える取り組みも紹介している。

## 会社が挙げた理由

ITreviewのユーザーレビューで満足度と認知度が評価されたため。会社は、導入支援プログラム、ユーザー会、プロダクトアップデートなどが導入しやすさや管理しやすさにつながったと説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Jooto（ジョートー）、導入支援プログラム、ユーザー会
- 相手先: アイティクラウド株式会社、那覇エアポートエンジニアリング株式会社、玉乃光酒造株式会社、クラウドサーカス
- 相手先の概要: アイティクラウド株式会社はITreviewを運営・開催する会社。那覇エアポートエンジニアリング株式会社、玉乃光酒造株式会社、クラウドサーカスの詳細な会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: PR TIMESがJootoを運営。アイティクラウド株式会社はITreview Grid Awardの開催主体。那覇エアポートエンジニアリング株式会社と玉乃光酒造株式会社はJootoの導入支援プログラムまたはユーザー会の利用企業。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 4名以内の少人数チームは無料で全機能を利用可能。その他の料金体系はnot_disclosed。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 導入支援プログラム：2022年5月（開始実績）。ユーザー会：2022年6月（開始実績）。
- 適用分野: チームの業務・案件・プロジェクト管理、情報共有、施設の不具合管理、マーケティング関連業務の管理
- 受賞名・認証名: ITreview Grid Award 2023 Winter Leader（タスク管理部門、プロジェクト管理部門）
- 授与・認証機関: アイティクラウド株式会社（ITreview Grid Award開催主体）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: ITreviewユーザー評価：導入のしやすさ4.8、管理のしやすさ4.5（2023年1月17日時点）
- 利用実績: Jooto：30万人を超えるユーザー。導入支援プログラム：開始から半年間で30社以上。ユーザー会：計7回、延べ267名参加（2022年6月以降）。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ITreview、ITreview Grid Award 2023 Winter

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2期連続でLeaderを受賞いたしました」「半年間で30社以上の…お客様へ導入支援を実施」「計7回実施、延べ267名」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年1月18日」「2023年1月25日(水) 11:00-12:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「前回の『ITreview Grid Award 2022 Fall』でもLeaderを受賞しており、今回で2期連続」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「寄与できたものと考えています」「価値をより伝えられていると感じています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「アイティクラウド株式会社が開催する『ITreview Grid Award』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「アイティクラウド株式会社が開催する『ITreview Grid Award』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者であるとの記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「那覇エアポートエンジニアリング株式会社」「玉乃光酒造株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「導入のしやすさ」が4.8、「管理のしやすさ」が4.5」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2023年1月17日時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ITreview Grid Award 2023 Winterについて」URL、ITreviewレビューURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「4.8」「4.5」「2023年1月17日時点」「30社以上」「延べ267名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する数値目標や明示的な説明はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「ITreview Grid Award…Leaderを受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社が運営する…Jooto」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「Leaderを受賞」「導入支援プログラムの提供」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が運営する…Jooto」「Jootoの運営」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES…が運営する…Jooto」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「比較製品の中でトップの評価」「ITreview」「2023年1月17日時点」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を複数明記（原文: 「「那覇エアポートエンジニアリング株式会社」「玉乃光酒造株式会社」「30社以上」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「比較製品の中でトップの評価」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Jooto」「ITreview Grid Award 2023 Winter」「タスク管理部門」「プロジェクト管理部門」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「名誉ある称号」「高い満足度と認知度」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2023年1月17日時点」「寄与できたものと考えています」」）
