# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 総エントリー1412件から受賞10社を発表 「プレスリリースアワード2022」 茨城、東京、愛知、和歌山、大阪、京都、広島のスタートアップから老舗まで

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20221027551504
種別: その他開示
開示日: 2022-10-28
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESが、プレスリリースの普及・発展に貢献した10社の受賞を発表した。2022年の応募総数は1,412件で、44件の最終候補から3度の審査を経て受賞企業を決定した。

## 会社が挙げた理由

社会性・公共性・共感性・将来性などの観点から、プレスリリースの可能性拡大に貢献した発信を審査・選考したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: プレスリリースアワード2022
- 相手先: 側島製罐株式会社、株式会社池部楽器店、ファブラボ広島安芸高田、株式会社クラダシ、公益財団法人筑波メディカルセンター、菊水産業株式会社、有限会社nakatx、ひさだアートインダストリー株式会社、株式会社Creative Project Base、ettü
- 相手先の概要: 受賞企業・団体として名称、所在地の一部、事業・活動内容の一部が記載されている。詳細な会社概要は相手先ごとにはnot_disclosed。
- 当社との関係: 受賞対象となったプレスリリースの発信企業・団体。資本関係・人的関係についてはnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年10月28日（受賞発表・授賞式は予定、発表自体は実施済み）
- 適用分野: 広報・PR、プレスリリース発信
- 受賞名・認証名: インフルエンス賞、ソーシャル賞、パブリック賞、エンパシー賞、ヒューマン賞、ストーリー賞、特別賞
- 授与・認証機関: 株式会社PR TIMES（審査員8名による審査）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 総エントリー1,412件、一次審査後の最終審査対象44件、受賞企業10社
- 利用実績: PR TIMESの利用企業数7万2,000社超、メディア記者2万4,000人超、月間6,200万PV超、配信プレスリリース累計100万件超、パートナーメディア220媒体以上
- 業績への影響: 業績への影響についての記載はない
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「受賞企業10社を発表いたします」「3度の審査を経て10社の受賞プレスリリースを決定しています」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「3度の審査を経て10社の受賞プレスリリースを決定」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年10月28日」「2022年10月28日(金) 11:30より授賞式＆発表会」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「二回目のプレスリリースアワード」「初年度開催となる昨年」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞10社を発表」「受賞プレスリリースを紹介いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「総計1412件」「受賞企業10社が決定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「側島製罐、池部楽器店、ファブラボ広島安芸高田…ettüが受賞」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「企業と担当者を讃える『プレスリリースアワード2022』の受賞企業10社を発表」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「ファブラボ広島安芸高田」「インバウンド観光客に向けた…プロジェクト」「京都のヘアケア需要」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社・資本関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「受賞企業10社の名称を列挙」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「利用企業数は7万2000社を突破」「配信プレスリリース件数は累計100万件を超えています」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計100万件を超えています」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「審査員8名」「東洋経済オンライン編集長」「Forbes JAPAN執行役員Web編集長」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「総計1412件」「受賞企業10社」「2022年10月28日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「プレスリリースの普及と発展につなげてまいります」「プレスリリースアワード2023に向けて」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「受賞企業10社を発表」「受賞理由」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「1年間に日本国内で発信されたプレスリリースを対象」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「プレスリリースアワード2022の受賞企業10社を発表」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「受賞したプレスリリース、プレスリリースの発表に携わった担当者を紹介」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES…は…受賞企業10社を発表」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「最も広く好意的な影響をもたらしたプレスリリースに贈る賞」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本国内で発信されたプレスリリースを対象」「茨城、東京、愛知、和歌山、大阪、京都、広島」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「利用企業数は7万2000社を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「プレスリリースアワード2022」「PR TIMES」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「素晴らしい取り組み」「大変印象に残りました」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
