# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 受賞5店を発表！飲食店の情報発信を表彰する「食べ物語AWARDS＆試食会2022秋」を開催、5店が秋の新メニューを初解禁！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20220921534489
種別: その他開示
開示日: 2022-09-21
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESが、飲食店の情報発信を表彰する「食べ物語 AWARDS＆試食会 2022 秋」を開催し、5店の受賞を発表した。受賞店は未発表だった秋の新メニューを試食会で公開し、メディア向け交流会も実施する。

## 会社が挙げた理由

飲食店が自ら食の情報を発信する価値を伝え、飲食店と新たなお客様・地域・メディアとのつながりを生み、長期的に飲食業界を支援するため。受賞は、2022年4月1日から6月30日に配信された飲食店の情報発信について、4名の審査員が選考した結果。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 食べ物語 AWARDS＆試食会 2022 秋、秋の新メニュー、食べ物語プロジェクト
- 相手先: キリンビール株式会社、サントリー株式会社、NAYAMACHI DONUTS 君に、あげる、Mottene、Lunch＆Cafe 鹿珈、マイバインミーby グルテンフリートーキョー、Depot
- 相手先の概要: キリンビール株式会社、サントリー株式会社は協力企業。受賞店の運営会社として株式会社コートレットフーズカンパニー、株式会社 UNIQUE HOMES、株式会社ワールド・ヘリテイジ、株式会社ぽかぽかてーぶる、CLASSIC INC.が記載されている。
- 当社との関係: PR TIMES主導の食べ物語プロジェクトにおける協力関係および受賞・試食会への参加関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年9月21日（試食会・受賞発表、実施）／2022年9月22日（Lunch＆Cafe 鹿珈の新メニュー提供開始、予定）
- 適用分野: 飲食店の情報発信、食・飲食業界、地域貢献、メディア向け試食会
- 受賞名・認証名: 噛みしめたい文学センス賞、シェフ(書き手)の熱い想いを味わえる賞、目にもおいしい読みごたえ賞、人に伝えたくなるおいしい話賞
- 授与・認証機関: 食べ物語 AWARDS＆試食会（PR TIMES主導）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 京都・伏見桃山、逗子駅前、奈良公園バスターミナル、原宿駅から徒歩5分
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 利用企業数7万社超、メディア記者2万3000人超、月間6000万PV超、配信プレスリリース累計100万件超、パートナーメディア220媒体以上
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2022年9月21日(水)、受賞店5店を発表するとともに秋の新メニューの試食会を開催いたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「食べ物語 AWARDS＆試食会 2022 秋」を開催」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2022年9月21日(水)／9月22日(木)より提供開始」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「2022年春、夏に続き3回目の開催」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「2022年9月21日(水)、受賞店5店を発表するとともに秋の新メニューの試食会を開催」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「5店が受賞／受賞プレスリリースが決定しました」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「キリンビール株式会社、サントリー株式会社、NAYAMACHI DONUTS 君に、あげる等」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「飲食店の情報発信を表彰する／5店が受賞」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「東京都港区、代表取締役：山口拓己／受賞店の運営会社名」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「NAYAMACHI DONUTS 君に、あげる、Mottene、Lunch＆Cafe 鹿珈、マイバインミーby グルテンフリートーキョー、Depot」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「利用企業数は7万社を突破／配信プレスリリース件数は累計100万件を超えています」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「配信プレスリリース件数は累計100万件を超えています」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「キリンビール株式会社、サントリー株式会社、明治大学文学部教授の齋藤孝／詳細URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「受賞5店／2022年9月21日／2022年4月1日～6月30日」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「長期的に飲食業界を応援します」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「飲食店が自発的に情報発信を続けていけるよう支援／飲食店の情報発信を表彰」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「飲食店の情報発信／長期的に飲食業界を応援」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「2022年春、夏に続き3回目／今回新たに2つ取り組みました」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「食べ物語」プロジェクトは、PR TIMES主導」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社PR TIMES」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「マグロ・カツオの水揚げ量は日本トップクラス」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「京都・伏見桃山／逗子駅前／奈良公園バスターミナル／原宿／静岡県焼津市」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を複数明記（原文: 「受賞店5店の店名を列挙」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「食べ物語 AWARDS＆試食会 2022 秋／PR TIMES LIVE URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「Press Release／報道関係者各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「受賞5店を発表！／魅力的なプレスリリース」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
