# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） プレスリリースアワード2022審査員全8名が決定　今年新たに日経ビジネス磯貝氏、元ヤフトピ奥村氏、Forbes JAPAN谷本氏

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20220825524202
種別: その他開示
開示日: 2022-08-25
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

「プレスリリースアワード2022」の審査員8名が決まり、審査・選考を行う体制が確定した。新たに3名が加わり、応募は2022年9月5日まで受け付ける。

## 会社が挙げた理由

プレスリリース発信文化の普及・発展と、プレスリリースの可能性拡大に貢献したものを審査・表彰するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: プレスリリースアワード2022
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 審査員8名のうち1名（三島映拓氏）は株式会社PR TIMESの広報PR管掌取締役で、残る7名は当社外の独立した立場から審査
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年9月5日まで応募受付（予定）
- 適用分野: プレスリリースの審査・表彰、広報・パブリック・リレーションズ
- 受賞名・認証名: プレスリリースアワード2022（予定部門：イノベーティブ賞、インフルエンス賞、ソーシャル賞、パブリック賞、エンパシー賞、ヒューマン賞、ストーリー賞、特別賞）
- 授与・認証機関: 株式会社PR TIMES
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 審査員8名、予定部門賞8つ
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2021年の初年度は420件がエントリー、32件が最終審査、8社が受賞
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「この8名の審査員により、一次審査と最終審査会を実施し、授賞するプレスリリースを決定いたします」／「2022年9月5日（月）まで受付中」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「8名を『プレスリリースアワード2022』の審査員メンバーに決定」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「受付期間：2022年7月25日（月）～2022年9月5日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「『プレスリリースアワード』は、プレスリリースの可能性拡大に貢献した企業と担当者を讃えるアワードで、2021年にPR TIMESが立ち上げました」／「2022」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「一次審査と最終審査会を実施し、授賞するプレスリリースを決定いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「審査員全8名が決定」／「贈ることを予定しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「メディア関係者やパブリック・リレーションズ見識者の8名を…審査員メンバーに決定」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「審査・選考し、表彰します」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「以下に審査会の全8名を紹介いたします」および各審査員の所属・役職・経歴」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「三島映拓 株式会社 PR TIMES 広報 PR 管掌取締役」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「審査員全8名が決定」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「審査員全8名が決定」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日経ビジネス編集長」「NewsPicks執行役員 CXO」「東洋経済オンライン編集長」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全8名」／「2022年7月25日（月）～2022年9月5日（月）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「プレスリリース発信文化の普及と発展のために」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「プレスリリースの可能性拡大に貢献した企業と担当者を讃えるアワード」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 国内広域（原文: 「「1年間に国内で発表されたプレスリリースを対象」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2021年にPR TIMESが立ち上げました」／「2022年より新たに参加いただく審査員」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「PR TIMESが2021年に立ち上げた」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社 PR TIMES」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「初年度開催となった昨年」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「2021年9月1日…～2022年8月31日…に日本国内で発信されたプレスリリース」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「総計420件のエントリー」／「8社のプレスリリースが受賞」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「プレスリリースアワード2022」／「エントリーフォーム：https://tayori.com/f/pressrelease-award2022/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「プレスリリースの可能性拡大に貢献」／「各部門で輝くプレスリリース」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「現段階では…8つの部門賞を贈ることを予定しています」」）
