# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） プレスリリースアワード2022 開催｜エントリー受付7/25～9/5 プレスリリース発表に携わる方を讃え、1年間の発表から全8賞を授賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20220725503998
種別: その他開示
開示日: 2022-07-25
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESが、プレスリリースを対象とする「プレスリリースアワード2022」を開催し、応募受付を始めた。2022年10月28日に授賞式兼メディア発表会を予定している。

## 会社が挙げた理由

プレスリリース発信文化の普及・発展と、発表に携わる企業・担当者を称えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: プレスリリースアワード2022
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年10月28日（予定、授賞式兼メディア発表会）
- 適用分野: プレスリリース発信、広報・PR
- 受賞名・認証名: イノベーティブ賞、インフルエンス賞、ソーシャル賞、パブリック賞、エンパシー賞、ヒューマン賞、ストーリー賞、特別賞（いずれも予定）
- 授与・認証機関: 株式会社PR TIMES
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2021年開催時のエントリー総計420件、最終審査32件、受賞8社
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2022年10月28日（金）の「プレスリリースの日」に授賞式兼メディア発表会を開催いたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2022年10月28日（金）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「プレスリリースアワード」は今年で2回目の開催となります。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「受付期間：2022年7月25日（月）～2022年9月5日（月）／2022年10月28日に授賞式兼メディア発表会を開催」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「【8つの部門賞(予定)】／現時点の予定であり、変更となる可能性がございます。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「当社開催の授賞式」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「応募対象は日本国内で発信されたプレスリリース。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「全8賞を授賞／【8つの部門賞(予定)】」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「2021年9月1日～2022年8月31日の1年間」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社PR TIMESが開催いたします／昨年は…総計420件のエントリー」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「受付期間：2022年7月25日～2022年9月5日／2022年10月28日／全8賞」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「プレスリリース発信文化の普及と発展を実現」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「プレスリリースの可能性拡大に貢献した企業と担当者を讃える」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「公に発信されたすべてのプレスリリースを対象」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「2021年に立ち上げた／今年で2回目の開催」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社開催の授賞式」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社PR TIMESは…授賞式兼メディア発表会を開催いたします。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「2021年9月1日～2022年8月31日の1年間に日本国内で発表されたプレスリリース」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「昨年は…総計420件のエントリー／8社のプレスリリースが受賞」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に該当する記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「Press Release／報道関係各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「より輝いたプレスリリースを表彰したい／価値のある機会にしていけるよう」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「現時点の予定であり、変更となる可能性がございます。／賞の改変（追加）の可能性がございます」）
