# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 優秀者は即内定！23・24新卒向けハッカソン「PR TIMES HACKATHON 2022 Summer」8月8-9日開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20220701593648
種別: その他開示
開示日: 2022-07-01
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

2023・24年卒予定の学生を対象に、2022年8月8～9日にオンラインのハッカソンを開催する。優秀者には新卒採用の内定を出し、最優秀賞受賞者には月給35万円以上の中途採用基準での内定を提示する。

## 会社が挙げた理由

優秀なエンジニアを早期に、より多く採用し、今後サービスを成長・拡大させられる学生を採用するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: PR TIMES HACKATHON 2022 Summer、PR TIMES、PR TIMES API
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料、最優秀賞受賞者のスタート時給与は月給350,000円以上見込み・賞与年2回
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年8月8日（月）予定、同9日（火）まで開催
- 適用分野: エンジニア採用、新規サービス・新規機能開発、Webサービス運営
- 受賞名・認証名: 個人賞、最優秀賞、チーム賞
- 授与・認証機関: 株式会社PR TIMES
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: オンライン
- 拠点の規模: 募集上限25名程度、2日間
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 過去開催8回、ハッカソン経由の入社者通算9名、利用企業数6万5000社超、会員登録メディア記者2万3000人超、月間5800万PV超、配信プレスリリース累計100万件超、パートナーメディア210媒体以上
- 業績への影響: 優秀なエンジニアの採用と活躍は事業成長に不可欠と記載。業績への直接的な影響額は示されていない
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年8月8日(月)、9日(火)に開催いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年8月8日(月)、9日(火)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「9回目の開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「参加エントリーは2022年7月31日(日)まで」「開催いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「基準に達した個人賞の受賞者に」「月給350,000円以上見込み」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「募集対象は学生であり、顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「募集人数：上限25名程度」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「募集人数：上限25名程度」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「利用企業数は2022年2月に6万5000社を突破」「累計100万件を超えています」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年8月8日、9日」「申込期限：2022年7月31日」「上限25名程度」「月給350,000円以上見込み」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「優秀なエンジニア職の採用と活躍は、事業成長を実現するために不可欠」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・軽微性に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「新卒採用と学生へ成長機会を提供することを目的」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「PR TIMES HACKATHON 2022 Summer」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「これまでのハッカソン」「次年度に卒業予定の学生も対象とする初の試み」「名称を『PR TIMES HACKATHON』に統一」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「PR TIMESが持つ100万件超のプレスリリースデータを利用」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES」「当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「様々な地域に住む学生エンジニアが参加しやすい」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「ハッカソンを通じて入社したメンバーは通算で9名」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「通常の新卒採用枠とは別に採用」「中途採用基準で」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「PR TIMES」「GitHubアカウント」「assignments_hackathon」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「優秀者は即内定！」「高い可能性を持つ学生」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「これはあくまで最優秀賞受賞者の“権利”」「基準に達した個人賞の受賞者」」）
