# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 受賞4店を発表！飲食店の情報発信を讃える「食べ物語 AWARDS＆試食会 2022夏」、笠原シェフも実食

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20220606571247
種別: その他開示
開示日: 2022-06-06
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企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESが、飲食店の情報発信を評価する「食べ物語 AWARDS 2022 夏」の受賞4店を発表した。受賞店の新メニューをメディア向け試食会で初公開し、各店での数量限定提供も予定している。

## 会社が挙げた理由

2022年1月1日から3月31日までに配信された「外食・中食」カテゴリのPR TIMES関連コンテンツを、4名の審査員が審査し、飲食店の魅力的な情報発信を表彰した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 食べ物語 AWARDS＆試食会 2022 夏、PR TIMES、PR TIMES STORY、PR TIMES TV、PR TIMES LIVE、Jooto、Tayori
- 相手先: キリンビール株式会社、サントリー酒類株式会社、carbon brews tokyo（carbon brews japan 株式会社）、マロリーポークステーキ（株式会社57）、名代とんかつ かつくら（株式会社フクナガ）、アオアヲ ナルト リゾート（株式会社H.P.D.コーポレーション）、明治大学文学部教授 齋藤孝、笠原将弘（賛否両論店主）、山口繭子、宮崎純一、株式会社ペーパル、武藤事務所株式会社
- 相手先の概要: キリンビール株式会社、サントリー酒類株式会社は協力会社。齋藤孝は明治大学文学部教授。笠原将弘は料理人・賛否両論店主。PR TIMESは東京都港区、代表取締役山口拓己、東証プライム証券コード3922、2005年12月設立。その他の相手先の詳細は記載範囲で限定的。
- 当社との関係: キリンビール株式会社、サントリー酒類株式会社がプロジェクトに協力。受賞4店は表彰対象。株式会社ペーパルはランチョンマット素材の開発会社。武藤事務所株式会社は制作会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年6月6日（試食会・新メニュー初解禁、実施日）／各店舗での提供は予定
- 適用分野: 飲食店、外食・中食、飲食店の情報発信・広報PR
- 受賞名・認証名: 噛みしめたい文学センス賞、シェフ(書き手)の熱い想いを味わえる賞、人に伝えたくなるおいしい話賞、目にもおいしい読みごたえ賞
- 授与・認証機関: 株式会社PR TIMES主導の「食べ物語 AWARDS」審査委員会
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区赤坂1-11-44 赤坂インターシティ8F（PR TIMES本社）
- 拠点の規模: 利用企業数6万5000社超、メディア記者2万3000人超、月間5800万PV超、配信プレスリリース累計100万件超、パートナーメディア210媒体以上
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2022年2月時点で利用企業数6万5000社超、国内上場企業の50％超が利用。メディア記者2万3000人超、月間サイトアクセス5800万PV超、配信プレスリリース累計100万件超
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2022年6月6日(月)に…受賞店4店を…発表いたします」「本日6月6日に初解禁します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年6月6日(月) 15:00 開会」「本日6月6日に初解禁」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2回目の開催となる『食べ物語 AWARDS＆試食会 2022 夏』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2022年6月6日(月)に…発表」「本日6月6日に初解禁」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「4店が受賞に至りました」「4件の受賞プレスリリースが決定しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「キリンビール株式会社、サントリー酒類株式会社の2社の協力」「受賞店4店」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「飲食店自らの情報発信を表彰し支援する」「4店が受賞」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社 PR TIMES 会社概要」以下の所在地、設立、代表取締役、事業内容」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「carbon brews tokyo、マロリーポークステーキ、名代とんかつ かつくら、アオアヲ ナルト リゾート」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「利用企業数は2022年2月に6万5000社を突破」「サイトアクセス数は月間5800万PVを突破」「配信プレスリリース件数は累計100万件を超えています」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「配信プレスリリース件数は累計100万件を超えています」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「各受賞プレスリリースのURL、審査員名、協力会社名」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年1月1日～3月31日」「4店」「2022年6月6日」「6万5000社」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「飲食業界を応援しようと…発足しました」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「飲食店自らの情報発信を表彰し支援する」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「飲食業界を応援」「外食・中食カテゴリ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「食べ物語 AWARDS 2022 夏」受賞プレスリリース」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「魅力的な飲食店プレスリリースを表彰します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社 PR TIMES…は2022年6月6日(月)に…発表いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「文学センスや言葉選びが特に優れており」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「東京都赤坂、京都、鳴門などの記載」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「利用企業数は2022年2月に6万5000社を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「東証プライム 証券コード：3922」、各サービスURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「魅力的な飲食店プレスリリース」「心晴々としたプランが美しい写真」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「各店舗でも数量限定で配布・提供予定」「実施店舗によりヒレかつの内容が異なります」」）
