# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 日本BtoB広告賞「雑誌広告の部」で銀賞を受賞　企業広告シリーズ［伝え方を改革できれば、働き方も改革できる。］

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20220602569188
種別: その他開示
開示日: 2022-06-02
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企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESの企業広告シリーズが、日本BtoB広告賞の雑誌広告部門で銀賞を受賞した。広告は「月刊 経団連」に掲載されたシリーズで、前年に続く2年連続の受賞となった。

## 会社が挙げた理由

「印刷ならではの魅力をうまく引き出している」と評価され、ターゲットに届く媒体・言葉・クリエイティブを考えた広告戦略が受賞につながった。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 企業広告シリーズ『伝え方を改革できれば、働き方も改革できる。』、PR TIMES
- 相手先: 一般社団法人日本BtoB広告協会
- 相手先の概要: 1980年から日本BtoB広告賞を開催している一般社団法人。BtoB広告分野のコミュニケーションツールと企業コミュニケーション活動を表彰する。
- 当社との関係: PR TIMESが広告主として日本BtoB広告賞に応募し、同協会が主催する賞を受賞した関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年6月2日（受賞実績）
- 適用分野: BtoB広告、企業コミュニケーション、PR、働き方改革
- 受賞名・認証名: 2022 日本BtoB広告賞 雑誌広告の部 銀賞
- 授与・認証機関: 一般社団法人日本BtoB広告協会
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 企業広告4件掲載（2022年6月2日時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2022 年 6 月 2 日（木）に開催された第 43 回『2022 日本 BtoB 広告賞』…銀賞を受賞いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022 年 6 月 2 日（木）に開催」／「2022 年 7 月 1 日発売の『月刊 経団連』7 月号」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「当社として 2 年連続での受賞」／「2021 年 11 月号より隔月で掲載を続け」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2022 年 6 月 2 日（木）に開催された…銀賞を受賞いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「銀賞を受賞いたしました」／「利用企業数は 2022 年 2 月に 6 万 5000 社を突破」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「主催：一般社団法人日本 BtoB 広告協会」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「雑誌広告の部で銀賞を受賞」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「1980 年から開催しているコンテスト」／「BtoB 広告分野のコミュニケーションツール…を表彰」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「受賞作品と広告掲載の説明が中心で、提供先・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「現在までに 4 件」／「利用企業数は…6 万 5000 社を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「利用企業数は 2022 年 2 月に 6 万 5000 社を突破」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「一般社団法人日本 BtoB 広告協会」／「2022 日本 BtoB 広告賞」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022 年 6 月 2 日」／「現在までに 4 件」／「2022 年 2 月に 6 万 5000 社」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「PR の民主化を目指してきました」／「PR を活用する企業が現れるといった好循環が生まれることを望んでいます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「日本 BtoB 広告賞『雑誌広告の部』で銀賞を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「PR と働き方改革のつながりをテーマとするシリーズ広告」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「各回異なる切り口とメッセージで…シリーズ展開」／「第5回目の広告を出稿予定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「企画：株式会社 PR TIMES」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社 PR TIMES…が…銀賞を受賞」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「銀賞を受賞」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本 BtoB 広告賞」／「国内上場企業 50％超に利用」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「現在までに 4 件」／「利用企業数は…6 万 5000 社を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「デジタル広告が当り前になってきた今だからこそ、紙のメディアが持っている潜在力」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「PR TIMES」／「伝え方を改革できれば、働き方も改革できる。」／「月刊 経団連」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」／「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「伝え方のプロである会社だからこその戦略」／「力強い言葉」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
