# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 受賞各店が新メニューを当日解禁、メディア交流会も初実施！ 6/6(月)「食べ物語 AWARDS＆試食会」審査員が決定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20220523554213
種別: その他開示
開示日: 2022-05-23
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企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESは、2022年6月6日に「食べ物語 AWARDS＆試食会 2022 夏」を開催し、審査員4名による表彰と、受賞店が当日初公開する新メニューの試食会・メディア交流会を実施すると発表した。今回の審査員と開催内容が決定した。

## 会社が挙げた理由

飲食店自身の情報発信を支援し、飲食業界を応援するため。受賞店が参加メディアと会話しながら、料理や開発への想いを直接伝えられるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 食べ物語 AWARDS＆試食会 2022 夏、食べ物語 AWARDS
- 相手先: キリンビール株式会社、サントリー酒類株式会社、明治大学文学部教授 齋藤孝、料理人 笠原将弘（賛否両論）、山口繭子、宮崎純一
- 相手先の概要: キリンビール株式会社、サントリー酒類株式会社はプロジェクト協力会社。齋藤孝は明治大学文学部教授・プロジェクトアンバサダー。笠原将弘は『賛否両論』店主。山口繭子は食とライフスタイルのディレクター。宮崎純一は料理写真家。
- 当社との関係: PR TIMESが主導する『食べ物語』プロジェクトの協力・審査・アンバサダー関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年6月6日開催予定（15:00開会）
- 適用分野: 外食、中食、飲食店の情報発信
- 受賞名・認証名: 食べ物語 AWARDS 2022 夏 各部門賞、人に伝えたくなるおいしい話賞、シェフ(書き手)の熱い想いを味わえる賞、噛みしめたい文学センス賞、目にもおいしい読みごたえ賞
- 授与・認証機関: 株式会社PR TIMES（食べ物語 AWARDS審査委員会）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都内（開催場所）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 食べ物語 AWARDS＆試食会は今回が第2回。前回は4店舗が受賞。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年6月6日(月) 15:00 開会」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「審査員4名が決定しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年6月6日(月) 開場14:30／開演15:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「今回が第2回の開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2022年6月6日(月)に…開催いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「終了予定17:00」「時間が前後する場合がございます」「次回秋は9月頃…開催を予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「キリンビール株式会社、サントリー酒類株式会社の2社の協力」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「PR TIMES主導でキリンビール株式会社、サントリー酒類株式会社の2社の協力のもと」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「明治大学文学部教授」「料理人（『賛否両論』店主）」「食とライフスタイルのディレクター」「料理写真家」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「2社の協力」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「受賞各店」「入賞店舗」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「利用企業数は2022年2月に6万5000社を突破」「サイトアクセス数は月間5800万PVを突破」「配信プレスリリース件数は累計100万件を超えています」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2022年2月に6万5000社」「月間5800万PV」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「PR TIMES LIVE 配信 URL」「プロジェクトページ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年6月6日」「2022年1月1日～2022年3月31日」「今回が第2回」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「飲食業界を応援しようと、PR TIMES主導で…発足」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「飲食業界を応援しようと…発足」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「『外食・中食』カテゴリ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「今回が第2回の開催」「今回夏の開催では…直接想いを伝えられるような試食会」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「PR TIMES主導で…発足」「年4回実施する『食べ物語 AWARDS＆試食会』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES…は…開催いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「各部門で輝くプレスリリースを表彰します」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国各地の篤農家、漁師、畜産家…」および「沖縄のアイスクリーム店から都内…」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「受賞各店が…新メニューを持ち寄り」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「食べ物語 AWARDS＆試食会 2022 夏」「東証プライム：3922」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「魅力的な情報発信」「おいしいリリース」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「時間が前後する場合がございます」「感染症対策を徹底して開催」「LIVE配信は15:00～16:00予定」」）
