# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 成田悠輔氏が初めて語る企業の広報PR　学びとつながりのPR TIMESカレッジ 5/23に3年ぶり開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20220411519754
種別: その他開示
開示日: 2022-04-11
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企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESが、広報担当者向けのコミュニティイベント「PR TIMESカレッジ」を3年ぶりに再開し、2022年5月23日に東京・大阪の2会場で開催すると発表した。講演、テーマ別分科会、交流会を実施し、募集定員は合計750名。

## 会社が挙げた理由

2019年以降、新型コロナウイルス感染症拡大の影響で開催を見合わせていたが、広報PRの学びと参加者同士のつながりを提供するため、3年ぶりに再開する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: PR TIMESカレッジ、プレスリリース配信サービス『PR TIMES』
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: PR TIMESが自社サービス利用企業向けイベントを主催する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年5月23日（月）開催予定
- 適用分野: 企業の広報・PR、IRコミュニケーション、メディアコミュニケーション、危機管理、サステナビリティ等
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京会場：ザ・プリンス パークタワー、大阪会場：ハイアット リージェンシー 大阪
- 拠点の規模: 東京会場500名、大阪会場250名、合計750名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 過去5回実施、延べ1,000人以上が参加（累計）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年5月23日（月）に…『PR TIMESカレッジ』を…開催いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日程：2022年5月23日(月)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「通算6回目」「過去5回実施」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2022年4月11日」／「2022年5月23日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催いたします」／「新型コロナウイルス感染症拡大の影響により変更させていただくことがございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「イベント開催の告知であり、契約相手・顧客の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社等であるとの記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「会場募集定員：750名（東京会場500名、大阪会場250名）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「会場募集定員：750名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「利用企業数は2021年11月時点で6万2,000社超」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年5月23日」／「会場募集定員：750名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「広報PRの“学び”と“つながり”の場」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「学びとつながりのコミュニティイベント」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「PR TIMESご利用企業さま」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「PR TIMESカレッジを…開催」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「PR TIMESが開催するPRの“学び”と“つながり”の場」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES…は…開催いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「成田悠輔氏が初めて語る企業の広報PR」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「東京・大阪 2会場」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「延べ1,000人以上が参加」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「PR TIMESカレッジ vol.6」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「“学び”と“つながり”の1日」／「熱量ある登壇者」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「新型コロナウイルス感染症拡大の影響により変更させていただくことがございます」／「応募者多数の場合、厳正なる抽選」」）
