# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 【4月1日はApril Dream】世界中から夢のSNS投稿が可能に。新宿駅は夢があふれる駅に。約1000社が夢の発信にエントリー。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20220329513537
種別: その他開示
開示日: 2022-03-30
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESが、4月1日に夢を発信する「April Dream 2022」を実施する。夢のSNS投稿機能、新宿駅での夢の掲出、企業による夢のプレスリリース発信などを展開する。

## 会社が挙げた理由

夢を発信して一歩踏み出す人や企業を応援し、4月1日に夢を語れる場を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: April Dream、PR TIMES
- 相手先: Forbes JAPAN、住友不動産 ショッピングシティ 有明ガーデン、Voicy、フタリノ
- 相手先の概要: Forbes JAPANはグローバルビジネス誌。住友不動産 ショッピングシティ 有明ガーデンは大規模複合施設。Voicyは音声プラットフォーム。フタリノは夫婦・カップル向けコミュニティ。その他の詳細はnot_disclosed。
- 当社との関係: Forbes JAPANはメディアパートナー。その他はApril Dreamの協力・企画開催先として記載。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: April Dream対象プレスリリース1配信無料。その他の提供価格はnot_disclosed。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年3月31日（特設サイトの英語版・Dream画像作成機能、予定）；2022年4月1日（April Dream本番、予定）
- 適用分野: 夢のSNS発信、プレスリリース発信、駅広告、メディア・イベント連携
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: ギネス認定（2018年、一日の平均乗降者数359万人の駅として新宿駅）。登録番号・有効期限はnot_disclosed。
- 拠点所在地: 新宿駅（東京都）西口広場；住友不動産 ショッピングシティ 有明ガーデン2F Dエスカレーター前
- 拠点の規模: 新宿駅西口広場約4325㎡のエリア
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: Dreamステーション参加302人；2022年3月29日時点で企業980社超が参加エントリー；Made in April Dream実例71社；PR TIMES利用企業数2021年11月時点で6万2000社超、累計配信プレスリリース100万件超
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ギネス・ワールド・レコーズ（新宿駅の乗降客数）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年4月1日(金)に…『April Dream』を実施」「3月31日に特設サイトに実装します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年4月1日(金)」「3月31日に特設サイトに実装」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2020年から継続する3年目のプロジェクト」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「日付「2022年3月30日」、実施日「2022年4月1日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「実施いたします」「公開いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「グローバルビジネス誌『Forbes JAPAN』」「音声プラットフォーム『Voicy』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「メディアパートナーとしてApril Dreamに参画」「コラボレーション」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「グローバルビジネス誌」「大規模複合施設」「音声プラットフォーム」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「約1000社が…エントリー」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「302人」「980社超」「71社の実例」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「3月29日時点で980社超」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ギネス認定」「guinnessworldrecords.jp」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年3月28日～4月10日」「計302人」「3月29日時点で980社超」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後も私たちは4月1日に夢を語れる場の提供を必ず続けます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「4月1日に夢を語れる場を用意」「夢の発信を呼び掛け」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「世界中から夢のSNS投稿が可能」「今後も…提供を必ず続けます」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2020年から継続する3年目」「日本語以外で夢を発信したい方が…画像作成できる機能」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「PR TIMESが提唱する新たな発信文化」「特設サイトに実装します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES…は…April Dreamを実施」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「世界で一番、乗降客が多い新宿駅」「ギネス認定」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「世界中から夢のSNS投稿が可能に」「April Dream website in English」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「302人」「980社超より参加エントリー」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「April Dream」「PR TIMES」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「夢が、世界を変える」「世界で一番、夢の多いDreamステーション」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後もご本人確認がとれたものを順次公開予定」「用紙がなくなり次第終了」」）
