# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 人気パーソナリティのワーママはるさん、新R25渡辺将基さんも語る！ タスク管理ツール「Jooto」×「Voicy」コラボウィーク3/14開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20220314505108
種別: その他開示
開示日: 2022-03-14
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESが、タスク・プロジェクト管理ツール「Jooto」と音声プラットフォーム「Voicy」のコラボレーション企画を実施する。2022年3月14日から20日まで、チームで仕事を進める方法をテーマにした放送や、特定パーソナリティとのタイアップを行う。

## 会社が挙げた理由

働き方の多様化で仕事の進め方に悩む人が増える中、チームでのコミュニケーションやタスク管理について考えるきっかけを提供し、「Jooto」やタスク管理ツールの認知を高めるため。両社の、人に焦点を当て温かみのあるサービスを目指す考えが一致したことも理由としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Jooto、Voicy
- 相手先: 株式会社 Voicy
- 相手先の概要: 音声プラットフォーム「Voicy」を運営。ニュースが声で聴けるメディア放送、企業の声を伝えるオウンドメディアなどを展開。2021年の年間利用者数は前年比2倍の1,300万人を突破。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: PR TIMESが運営するJootoと、Voicyが運営する音声プラットフォームによるコラボレーション企画。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年3月14日（予定・企画開始）
- 適用分野: チームでの仕事の進め方、コミュニケーション、マネジメント、タスク・プロジェクト管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: Jooto：30万人を超えるユーザー。Voicy：2021年年間利用者数1,300万人超。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2022年3月14日（月）～3月20日（日）の7日間、実施します。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「株式会社Voicyが運営する音声プラットフォーム「Voicy」とのコラボレーション企画を実施いたします。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2022年3月14日（月）～3月20日（日）の7日間」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「今回のコラボレーションが実現しました。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2022年3月14日（月）～3月20日（日）の7日間…放送します。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「コラボレーション企画を実施いたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「株式会社 Voicy が運営する音声プラットフォーム「Voicy」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「Jooto」と「Voicy」がタッグを組み、1週間のコラボ企画を実施します。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「Voicy」は日本最大級の音声プラットフォームです。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「タイアップ企画」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「30万人を超えるユーザー」「2021年の年間利用者数は前年比2倍の1,300万人を突破」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「2021年の年間利用者数は前年比2倍の1,300万人を突破」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「https://voicy.jp/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2022年3月14日（月）～3月20日（日）の7日間」「30万人を超えるユーザー」「1,300万人を突破」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「名前や存在を知ってもらう接点を増やしていきたい」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「1週間のコラボ企画を実施します。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「運営するタスク・プロジェクト管理ツール「Jooto」において」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「Jooto」と「Voicy」のコラボレーション企画」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「（運営：PR TIMES）」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「Voicy」は日本最大級の音声プラットフォームです。」「『Voicy』で圧倒的な人気を持つパーソナリティ。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「日本最大級の音声プラットフォームです。」「国産のサービス」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「30万人を超えるユーザー」「年間利用者数…1,300万人を突破」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「タスク・プロジェクト管理ツール「Jooto」」「音声プラットフォーム「Voicy」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「日本最大級の音声プラットフォーム」「圧倒的な人気」）
