# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） タスク管理ツール「Jooto」、BOXIL SaaS AWARD 2022でコラボレーション部門賞と価格の満足度No.1を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20220304500315
種別: その他開示
開示日: 2022-03-04
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企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESが運営するタスク・プロジェクト管理ツール「Jooto」が、「BOXIL SaaS AWARD 2022」でコラボレーション部門賞と価格の満足度No.1を受賞した。

## 会社が挙げた理由

2021年以降、導入初期のオンボーディングや継続利用中の顧客へのサポートを続けたことなどが、ユーザーから評価された。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Jooto、BOXIL SaaS AWARD 2022
- 相手先: スマートキャンプ株式会社
- 相手先の概要: SaaSマーケティングプラットフォーム「BOXIL SaaS」を運営し、「BOXIL SaaS AWARD」を主催する会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: Jootoの評価・表彰を行った第三者機関・主催者。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 4名以内の少人数チームであれば無料で全機能を利用可能。その他の料金体系はnot_disclosed。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: チームの業務・案件・プロジェクト管理、情報共有、業務効率化
- 受賞名・認証名: BOXIL SaaS AWARD 2022 コラボレーション部門賞、価格の満足度No.1（ベスト評価賞）
- 授与・認証機関: スマートキャンプ株式会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 30万人を超えるユーザー（累計か時点かはnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: BOXIL SaaSに掲載されているユーザーの口コミ・評価、BOXIL SaaS AWARD 2022

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「受賞いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年3月4日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「スマートキャンプ株式会社が主催する」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「スマートキャンプ株式会社が主催する『BOXIL SaaS AWARD 2022』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「スマートキャンプ株式会社について事業概要等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社・役員・大株主等との記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「30万人を超えるユーザー」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「スマートキャンプ株式会社が主催」「https://boxil.jp/awards/2022/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年3月4日」「30万人を超えるユーザー」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「コラボレーション部門賞と価格の満足度No.1を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「タスク・プロジェクト管理ツール『Jooto』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は受賞であり、製品変更の記載なし」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が運営するタスク・プロジェクト管理ツール『Jooto』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES」「当社が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「価格の満足度No.1」「ユーザーからの口コミや評価を元に」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「30万人を超えるユーザー」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「特に類似サービスの平均と比較しても高水準」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Jooto」および「https://www.jooto.com/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「価格の満足度No.1」「高水準」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
