# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 【4月1日をApril Dreamに】企業・個人の“夢”と“夢の続き”を募集開始。Forbes JAPANがメディアパートナーとして参画

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20220222594250
種別: その他開示
開示日: 2022-02-22
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企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESが、企業・団体向けに「April Dream」と「Made in April Dream」の2022年参加募集を開始した。Forbes JAPANはメディアパートナーとして参加し、選考した一部のストーリーを取材・記事掲載する予定。

## 会社が挙げた理由

4月1日を、実現したい夢を発信する「April Dream」の日にし、夢の発信を行動や応援・協力につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: April Dream、Made in April Dream、PR TIMES、PR TIMES STORY
- 相手先: Forbes JAPAN
- 相手先の概要: グローバルビジネス誌。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: April Dreamのメディアパートナー。Forbes JAPAN編集部が一部の応募ストーリーを取材し、ニュースサイト内の連動ページにタイアップ記事を掲載予定。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: April Dream対象プレスリリース1配信無料。Made in April Dream対象ストーリーはPR TIMES STORY 1配信無料。参加費用は無料。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年2月22日（募集開始、実績）
- 適用分野: 企業・団体・個人の夢の発信、夢の実現に向けたストーリー発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2020年・2021年の合計で企業1,000社、個人994名がApril Dreamを発信。PR TIMESの利用企業数は2021年11月時点で6万2,000社超。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「募集期間：2022年2月22日(火)～4月1日(金)／2022年4月1日(金)に夢をプレスリリース発信／3月下旬にタイアップ記事の掲載を予定」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「Forbes JAPANがメディアパートナーとしてApril Dreamに参画していただきます。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2022年2月22日(火)より募集開始／2022年4月1日(金)／3月10日以降に公開予定」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「PR TIMESは2020年より…提唱しています／3年目の2022年も／今回から募集開始いたします」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「4月1日に叶えたい夢をプレスリリース発信したい企業・団体／3月下旬に…掲載を予定」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「タイアップ記事の掲載を予定しています／掲載する…選考のもと、決定いたします／記事掲載する可能性があります」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「グローバルビジネス誌『Forbes JAPAN』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「Forbes JAPANがメディアパートナーとしてApril Dreamに参画」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「グローバルビジネス誌『Forbes JAPAN』」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「募集対象：「PR TIMES」を利用して…発信したい企業・団体」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「2020年と2021年の2回合計で企業からは1000社、個人からは994名／利用企業数は2021年11月時点で6万2000社超」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「これまで、2020年と2021年の2回合計で企業からは1000社、個人からは994名」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「URL：https://forbesjapan.com／ご参考情報：April Dreamに関する発表より」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「企業1000社、個人994名／2022年2月22日～4月1日／3月10日以降に公開予定」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「新たな発信文化をムーブメントにしていきたい／4月1日をApril Dreamの日にすることを目指しています」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「4月1日を…叶えたい夢を語る「April Dream」の日にする／夢の発信文化を提唱」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「法人個人を問わず夢の発信を広く呼び掛け／日本を世界一夢があふれる一日に」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「今回から募集開始いたします／新企画「Made in April Dream」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「PR TIMESが…サポートを…行います／PR TIMES STORY 1配信を無料提供」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社PR TIMES…は…募集を開始いたします」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「日本を世界一夢があふれる一日に／全国の社員へのApril Dreamの共有」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「企業からは1000社、個人からは994名のApril Dreamが発信」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「April Dream／Made in April Dream／PR TIMES STORY／https://prtimes.jp/aprildream/」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「Press Release／報道関係各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「私たちは「夢が、世界を変える」と信じ／日本を世界一夢があふれる一日にしよう」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「タイアップ記事の掲載を予定しています／掲載する…選考のもと、決定いたします／掲載する可能性があります」）
