# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 初代受賞4店を発表、高橋ひかるさんが実食！「食べ物語AWARDS＆試食会 2022春」～おいしい話を、食べましょう。～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20220220592934
種別: その他開示
開示日: 2022-02-21
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

飲食店の情報発信を表彰する初開催の「食べ物語 AWARDS＆試食会 2022 春」で、4店舗の受賞を発表した。あわせて、受賞店のメニューを紹介する試食会を2022年2月21日に開催し、今後は年4回実施する予定を示した。

## 会社が挙げた理由

飲食店自らの情報発信を支援し、飲食店とメディアがつながる機会をつくるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 食べ物語 AWARDS＆試食会 2022 春、食べ物語プロジェクト、PR TIMES、PR TIMES STORY、シェフの声マット、kome-kami
- 相手先: キリンビール株式会社、サントリー酒類株式会社、株式会社ペーパル、武藤事務所株式会社、生搾りモンブラン専門店、COCONUT GLEN’S、Mr.HALAL、SOAK
- 相手先の概要: キリンビール株式会社、サントリー酒類株式会社は協力会社。株式会社ペーパルは廃棄されたお米を活用した紙素材『kome-kami』を開発。武藤事務所株式会社は制作会社。各受賞店の運営会社は、生搾りモンブラン専門店がエスダムスメディア JAPAN株式会社、COCONUT GLEN’Sが株式会社アルファ・センセーション、Mr.HALALがMr.HALAL株式会社、SOAKが株式会社BAKERU。所在地・代表者等の詳細はnot_disclosed。
- 当社との関係: PR TIMESが主導するプロジェクトで、キリンビール株式会社とサントリー酒類株式会社が協力。株式会社ペーパル、武藤事務所株式会社は制作協力会社。受賞店は表彰・試食会への参加対象。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年2月21日（月）11:30にイベント開会（実施日）。今後は年4回実施予定。
- 適用分野: 飲食店の情報発信、外食・中食、食関連の広報・PR
- 受賞名・認証名: 噛みしめたい文学センス賞、人に伝えたくなるおいしい話賞、シェフ（書き手）の熱い想いを味わえる賞、目にもおいしい読みごたえ賞
- 授与・認証機関: 食べ物語 AWARDS審査委員会（審査員4名）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 選考対象は978社・2769件。1次審査後14件が最終審査へ進み、4件が受賞。PR TIMESの利用企業数は2021年11月時点で6万2000社超、国内上場企業49％超、メディア記者2万2000人超、月間5800万PV超、配信プレスリリース累計100万件超、パートナーメディア200媒体以上。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2022年2月21日(月)に、受賞店4店を…発表」「2022年2月21日(月) 11:30 開会」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「キリンビール株式会社、サントリー酒類株式会社の2社の協力のもと」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年2月21日(月) 11:30 開会」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回初開催となる『食べ物語 AWARDS＆試食会 2022 春』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2022年2月21日」、イベント「2022年2月21日(月) 11:30 開会」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「4店が受賞に至りました」「年4回実施予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「キリンビール株式会社」「サントリー酒類株式会社」「COCONUT GLEN’S」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「キリンビール株式会社、サントリー酒類株式会社の2社の協力のもと」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社ペーパルが開発した、廃棄されたお米を活用してできた紙素材『kome-kami』」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に当社との資本・人的関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「生搾りモンブラン専門店、COCONUT GLEN’S、Mr.HALAL、SOAK」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「978社・2769件」「14件が最終審査へ」「4件の受賞」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「利用企業数は2021年11月時点で6万2000社超」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「キリンビール株式会社」「サントリー酒類株式会社」「審査員 齋藤孝」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2021年11月10日～12月31日」「978社・2769件」「2022年2月21日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「年4回実施予定」「継続して輪が広がって」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「飲食業界を応援しようと」「飲食店自らの情報発信を表彰し支援」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「外食・中食カテゴリ」「飲食店自らの情報発信」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「今回初開催となる」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「PR TIMES主導で」「株式会社PR TIMES…受賞店4店を…発表」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「初開催」「初代受賞4店」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「978社・2769件」「全国紙WEBサイト等含むパートナーメディア」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「利用企業数は2021年11月時点で6万2000社超」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「PR TIMES」「PR TIMES STORY」「東証一部 証券コード：3922」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「初代受賞4店」「魅力的な飲食店プレスリリース」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「感染対策のためメディアの方々にはお土産でご用意し、各自お持ち帰りいただきます」」）
