# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 【300名募集】年齢、性別、職業不問、必要なのは“夢”だけ。夢を語るあなたが駅貼りポスターに。新宿駅を夢があふれるDreamステーションにしませんか？

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20220203579381
種別: その他開示
開示日: 2022-02-03
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESが、一般から夢を語る参加者を300名募集し、撮影した本人と夢のポスターを新宿駅西口広場に掲出する企画を発表した。募集・撮影・掲出はいずれも2022年2月から4月にかけて実施予定。

## 会社が挙げた理由

4月1日を、エイプリルフールではなく夢を語る「April Dream」の日にし、参加者一人ひとりの夢を通じて前向きな発信文化を広げるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Dreamステーション企画／April Dream
- 相手先: JR、小田急、京王、都営地下鉄、東京メトロ（各線）
- 相手先の概要: 新宿駅に接続する鉄道事業者。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 新宿駅西口広場でのポスター掲出に関する関係。具体的な契約関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加無料（明示的な参加料金の記載はない）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年3月28日（月）掲出開始予定
- 適用分野: 広報・PR、社会・文化発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区・新宿駅西口広場
- 拠点の規模: 約4325㎡、ポスター300枚、掲出期間2週間、期間内3回貼り替え
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ギネス・ワールド・レコーズ（2018年、一日の平均乗降者数359万人の駅として認定）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「募集期間：2022年2月3日(木)～15日(火)」「撮影日時：2022年2月25日(金)～27日(日)」「掲出期間：2022年3月28日(月)～4月10日(日)」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年2月3日(木)～2月15日(火)」「2月25日(金)～27日(日)」「3月28日(月)～4月10日(日)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「PR TIMESは2020年より」「3年目の2022年も」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「募集いたします」「掲出します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「掲出します」「郵送させていただく予定です」「通過連絡：2022年2月18日(金)予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「JR、小田急、京王、都営地下鉄、東京メトロの各線につながる新宿駅西口広場」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「所在地・資本金・事業内容等の相手先概要の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社・役員・大株主等との関係を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「夢を語り撮影に応じていただける方を募集」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「西口広場約4325㎡」「300名」「ポスター1枚1枚」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「掲出期間：2022年3月28日(月)～4月10日(日)」「掲出期間内（2週間）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「2018年、一日の平均乗降者数359万人の駅としてギネス認定」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「300名」「約4325㎡」「2022年3月28日(月)～4月10日(日)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「新たな発信文化をムーブメントにしていきたい」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「新宿駅を夢があふれるDreamステーションに」「新たな発信文化を提唱」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「新宿駅西口広場約4325㎡の広大なエリア」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「Dreamステーション」「April Dream」の企画説明」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社PR TIMES…夢を語り撮影に応じていただける方を募集」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「世界で一番乗降客が多い」「2018年、一日の平均乗降者数359万人の駅としてギネス認定」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「新宿駅（東京都）西口広場約4325㎡のエリア」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「利用企業数は2021年11月時点で6万2000社超」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Dreamステーション」「April Dream」「https://prtimes.jp/aprildream/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「世界で一番夢のある駅」「夢で世界を変えられる」「夢を語る人は、ヒーローだ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「応募者多数の場合の参加可否」「掲出…予定」「感染症対策を厳格に実施」「撮影写真の確認・変更は受け付けられません」」）
