# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 「プレスリリースアワード2021」授賞式を12月20日に開催！ 先行して8つの部門賞(予定)と審査員8名を公開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20211207447934
種別: その他開示
開示日: 2021-12-07
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

「プレスリリースアワード2021」の授賞式を2021年12月20日に開催する予定であることを発表し、8部門賞（予定）と審査員8名を公開した。420件の応募から一次審査を通過した32件について、今後の最終審査で受賞作を決める。

## 会社が挙げた理由

プレスリリース発信文化の普及と発展、発表を担う担当者の活躍を伝えることを目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: プレスリリースアワード2021
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が主催企業
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年12月20日（授賞式開催予定）
- 適用分野: プレスリリース発信、広報・PR
- 受賞名・認証名: イノベーティブ賞、インフルエンス賞、ソーシャル賞、パブリック賞、エンパシー賞、ヒューマン賞、ストーリー賞、特別賞（いずれも予定）
- 授与・認証機関: 株式会社 PR TIMES（主催企業）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都内（授賞式会場）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: エントリー総数420件、一次審査通過32件（2021年12月5日までの審査）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2021年12月20日(月)に『プレスリリースアワード2021』授賞式を東京都内で開催することをお知らせ」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載はなく、「当社が立ち上げた」と記載。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2021年12月20日(月) 11:30 開会」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『プレスリリースアワード2021』開催発表時には未発表だった8つの部門賞(予定)と審査員8名全員について下記に公開」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「今後行う最終審査会にて受賞プレスリリースを決定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「8つの部門賞(予定)」「最終審査会にて賞の改変（追加）の可能性もあります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先との契約・取引の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先取引の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「エントリー総数は420件」「32件が最終審査へ」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2021年10月28日～11月25日の約1ヵ月間にエントリーを受け付け、総計420件」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「総計420件エントリーいただきました」「32件が最終審査へ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2021年10月28日～11月25日」「12月5日までに」「12月20日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「プレスリリース発信文化の普及と発展のために当社が立ち上げた」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「『プレスリリースアワード2021』授賞式を…開催」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社が立ち上げたのが『プレスリリースアワード』」「企画：株式会社PR TIMES」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は授賞式、部門賞、審査員の公開。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は主催企業」「各部門で輝くプレスリリースを表彰」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES…は…開催することをお知らせ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界初のプレスリリースが発表された記念日」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本で発表されたプレスリリースからエントリーを受け付け」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「エントリー総数420件」「32件が一次審査を通過」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「プレスリリースアワード2021」「東証一部：3922」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「プレスリリースの未来を描く」「各部門で輝くプレスリリース」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「最終審査会にて賞の改変（追加）の可能性もあります」「受賞プレスリリースを決定」」）
