# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 23新卒エンジニア志望向け「PR TIMES 内定直結ハッカソン」学生の熱意を応援すべく今年は冬も開催！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20211203446397
種別: その他開示
開示日: 2021-12-03
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

2023年卒業予定の学生向けに、PR TIMESが内定に直結するエンジニア向けハッカソンを2021年12月23・24日に開催すると発表した。最優秀賞の受賞者には、月給35万円以上の中途採用基準で2023年入社の内定を出す。

## 会社が挙げた理由

学生に行動と成長の機会を提供するとともに、今後サービスを成長・拡大させる高い可能性を持つエンジニアを採用するため。今回は、学生からの熱意に応えるため、例年の夏開催に加えて初めて冬にも開催する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: PR TIMES内定直結ハッカソンインターン、プレスリリース配信サービス「PR TIMES」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料。最優秀賞受賞者のスタート時給与は月給350,000円以上見込み、賞与年2回。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年12月23日・24日（開催予定）
- 適用分野: エンジニア採用、Webサービス開発、プレスリリースデータの解析・活用
- 受賞名・認証名: 最優秀賞
- 授与・認証機関: 株式会社PR TIMES
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: オンライン（PR TIMESオフィスでの開催ではない）
- 拠点の規模: 募集人数5〜15名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 過去開催から通算7名がエンジニアとして入社。2022年新卒は2名の入社が決定。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2021年12月23日（木）、24日（金）に開催します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2021年12月23日（木）、24日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2016年に第1回を開催以降、今回で7回目」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2021年12月3日付で、12月23・24日の開催を告知」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催します」「基準に達した最優秀賞の受賞者」「月給350,000円以上見込み」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「学生を募集する内容であり、提供先・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「月給350,000円以上見込み」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「月給350,000円以上見込み」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「利用企業数は2021年8月に5万8000社を突破」「配信プレスリリース件数は累計100万件を超えています」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「月給350,000円以上見込み」「2021年12月23日（木）、24日（金）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後、一緒にサービスを成長・拡大させていくことの出来る…学生を…採用」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・軽微性に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「2023年新卒エンジニア職の採用選考を兼ねて」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「募集人数：5〜15名」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「例年夏の開催に加えて冬にも開催することにしました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「PR TIMES内定直結ハッカソンインターン」「PR TIMESが持つ…データを解析して…サービスを開発」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社 PR TIMES」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「2023年卒業予定の大学生・大学院生・高等専門学校生」「地方の学生も自宅から多く参加」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「通算7名がエンジニアとして入社」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「通常の新卒採用枠とは別に」「中途採用基準で」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「PR TIMES」「HERP https://herp.careers/...」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「学生の熱意を応援」「高い可能性を持つ学生」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「基準に達した最優秀賞の受賞者」「月給350,000円以上見込み」」）
