# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） タスク管理の「Jooto」が BOXIL SaaS AWARD でコラボレーション部門を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20210929403657
種別: その他開示
開示日: 2021-09-29
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESが運営するタスク・プロジェクト管理ツール「Jooto」が、「BOXIL SaaS AWARD 2021 Autumn」のコラボレーション部門を受賞しました。導入初期のオンボーディングや運用支援が、ユーザー評価につながったとされています。

## 会社が挙げた理由

「Jooto」の導入初期におけるオンボーディングや運用支援、導入前後の継続的なサポートがユーザーから高く評価されたためです。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Jooto、BOXIL SaaS AWARD 2021 Autumn
- 相手先: スマートキャンプ株式会社
- 相手先の概要: SaaSマーケティングプラットフォーム「BOXIL SaaS」を運営し、「BOXIL SaaS AWARD 2021 Autumn」を開催する会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: PR TIMESが「Jooto」を運営し、スマートキャンプ株式会社が開催する表彰イベントで受賞した関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 4名以内の少人数チームは無料で全機能を利用可能。その他の料金はnot_disclosed。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 業務・案件・プロジェクト管理、情報共有、グループウェア、ビジネスチャット、工数管理、業務効率化
- 受賞名・認証名: BOXIL SaaS AWARD 2021 Autumn コラボレーション部門
- 授与・認証機関: スマートキャンプ株式会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 30万人を超えるユーザーが利用
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: BOXIL SaaSに掲載されているユーザーの口コミ・評価、BOXIL SaaS AWARD 2021 Autumn

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2021年9月28日（火）に開催された「BOXIL SaaS AWARD 2021 Autumn」のコラボレーション部門を受賞いたしました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「受賞に関する記載のみで、契約・決議の記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2021年9月28日（火）に開催された。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「Jooto」が…コラボレーション部門を受賞いたしました。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日：2021年9月29日／イベント開催日：2021年9月28日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「受賞いたしました。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「スマートキャンプ株式会社が開催する。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「BOXIL SaaS AWARD 2021 Autumn」は…サービスを表彰するイベント。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「スマートキャンプ株式会社が開催するとの記載のみ。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・顧客名の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「30万人を超えるユーザーの皆様に様々なシーンで活用いただいており」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「30万人を超えるユーザー」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「スマートキャンプ株式会社が開催する／BOXIL SaaSに掲出されているユーザーからのサービス評価」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「30万人を超えるユーザー／2021年9月28日（火）に開催」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益に関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「コラボレーション部門を受賞いたしました。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「当社が運営する…ツール「Jooto」が」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「Jooto」が…受賞いたしました。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「（運営：PR TIMES）／タスク・プロジェクト管理ツール「Jooto」の運営」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社が運営する…「Jooto」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「30万人を超えるユーザーの皆様に様々なシーンで活用いただいており」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「特に類似サービスの平均と比較しても高水準を示しており」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「タスク・プロジェクト管理ツール「Jooto」／https://www.jooto.com/」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「Press Release／報道関係各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「シンプルでユーザーフレンドリーなインターフェース／高水準を示しており」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きはない。」）
