# ネオジャパン（3921） 日経コンピュータ 顧客満足度調査2026-2027 情報共有ソフト／サービス部門で1位を獲得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3921/disclosure/20260825525705
種別: その他開示
開示日: 2026-08-27
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/3921

## 何が変わったか

ネオジャパンが、「日経コンピュータ 顧客満足度調査2026-2027」の情報共有ソフト／サービス部門で総合1位を獲得した。

## 会社が挙げた理由

「信頼性」「運用性」「コスト」「サポート」などで高く評価され、特に「運用性」「コスト」の評価が高かったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: desknet's NEO（デスクネッツ ネオ）、ChatLuck（チャットラック）
- 相手先: 株式会社日経BP
- 相手先の概要: 東京都港区、本社代表取締役社長CEO：井口哲也。『日経コンピュータ』を発行。調査の実施・集計は日経BPコンサルティングが担当。
- 当社との関係: ネオジャパンが調査対象となり、日経BPが発行する媒体で調査結果が発表された。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 情報共有ソフト／サービス、グループウェア、ビジネスチャット、企業・団体・自治体・官公庁などの情報システム業務
- 受賞名・認証名: 日経コンピュータ 顧客満足度調査 2026-2027 情報共有ソフト／サービス部門 1位
- 授与・認証機関: 株式会社日経BP発行『日経コンピュータ』、調査実施・集計：日経BPコンサルティング
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 神奈川県横浜市西区みなとみらい2-2-1 横浜ランドマークタワー10F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: desknet's NEOの販売実績が540万ユーザー超（2026年3月現在）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日経コンピュータ 顧客満足度調査 2026-2027、日経BPコンサルティング。調査対象1万2950企業・団体等、有効回答849件、有効回答率6.6％。

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「情報共有ソフト／サービス部門で1位を獲得しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年9月3日号」「調査期間は2026年4月1日から5月29日まで」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「調査期間は2026年4月1日から5月29日で、2026年8月27日に「1位を獲得しました」と発表」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「1位を獲得しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社日経BP」「日経BPコンサルティング」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「調査は『日経コンピュータ』が企画し、調査の実施・集計は日経BPコンサルティングが担当」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都港区、代表取締役社長CEO：井口哲也」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「1万2950の企業または団体・組織」「849件の有効回答」と記載され、個別名は記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「1万2950」「849件」「有効回答率は6.6％」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「調査期間は2026年4月1日から5月29日まで」「849件の有効回答」「有効回答率は6.6％」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「詳細情報は以下をご覧ください。URL：https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/news/24/03304/index.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026-2027」「1位」「2026年4月1日から5月29日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後も…製品開発・改善を進め、技術力を活かした先進的なサービスを提供してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「情報共有ソフト／サービス部門で1位を獲得」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「情報共有ソフト／サービス部門」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「顧客満足度調査…1位を獲得」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「日経コンピュータ 顧客満足度調査…で1位を獲得」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ネオジャパン…1位を獲得しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「日経コンピュータ 顧客満足度調査2026-2027」「情報共有ソフト／サービス部門で1位」「849件の有効回答」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「調査対象は、全国1万2950の企業または団体・組織」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「販売実績は540万ユーザーを超えており」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「desknet's NEO」「ChatLuck」「証券コード：3921」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭の「各位」「会社名」「代表者名」「証券コード」「問合せ先」と、後半の「ネオジャパンについて」「会社概要」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高い評価をいただきました」「先進的なサービスを提供」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
