# ネオジャパン（3921） プロバスケットボールクラブ「横浜エクセレンス」と オフィシャルスポンサー契約を締結

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3921/disclosure/20260730502903
種別: その他開示
開示日: 2026-07-31
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/3921

## 何が変わったか

ネオジャパンは横浜エクセレンスと、2026年7月1日から2027年6月30日までのオフィシャルスポンサー契約を締結した。あわせて、同社のグループウェア「desknet's NEO」をクラブ運営に活用し、「LiveX AI」によるAIセルフィーを今シーズンのイベントで展開する。

## 会社が挙げた理由

同じ横浜に本社を置く企業として横浜エクセレンスを支援し、desknet's NEOによるクラブの情報共有・業務効率化と、LiveX AIによるファンエンゲージメントおよびファン体験の向上を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: desknet's NEO、LiveX AI、LiveX AI セルフィー
- 相手先: 株式会社横浜エクセレンス
- 相手先の概要: 神奈川県横浜市中区扇町3-8-4 日神ビル関内2Fを本社とする横浜拠点の男子プロバスケットボールクラブ。代表取締役社長は桜井直哉、設立は2016年7月1日。
- 当社との関係: オフィシャルスポンサー契約を締結。横浜エクセレンスはdesknet's NEOを導入・活用しており、ネオジャパンはLiveX AIを国内代理店として展開する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed（契約期間は2026年7月1日～2027年6月30日）
- 提供開始日: 2026年7月1日（スポンサー契約期間の開始、実施済み）／今シーズン（LiveX AI セルフィーの本格活用、予定）
- 適用分野: クラブ運営、チーム内の情報共有、スケジュール管理、ホームゲーム等のイベント、ファンエンゲージメント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 神奈川県横浜市中区扇町3-8-4 日神ビル関内2F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 2026年5月のファン感謝祭で150名がAIセルフィーを体験
- 利用実績: desknet's NEOは540万ユーザー超（2026年3月現在、クラウド版契約ユーザー数とパッケージ版販売累計ユーザー数の合計）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年7月1日から2027年6月30日までのオフィシャルスポンサー契約を締結」／「今シーズンは、会場での新たなエンタメ体験として『LiveX AI セルフィー』を本格活用」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「オフィシャルスポンサー契約を締結し」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月1日～2027年6月30日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2026年5月に開催されたファン感謝祭での実証実験（PoC）では」／「今シーズンは…『LiveX AI セルフィー』を本格活用」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「契約を締結したことをお知らせいたします」／「契約期間：2026年7月1日～2027年6月30日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「契約を締結」／「導入しています」／「展開いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社横浜エクセレンス」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「オフィシャルスポンサー契約」／「横浜エクセレンス主催イベントや会場にて展開」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：神奈川県横浜市中区…」「代表取締役社長 桜井直哉」「設立：2016年7月1日」／「男子プロバスケットボールクラブ」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「同じ横浜に本社を置く企業として」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「横浜エクセレンスでは…『desknet's NEO』を導入しています」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「『desknet's NEO』は540万ユーザー※を超える販売実績」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「クラウド版契約ユーザー数とパッケージ版販売累計ユーザー数の合計（2026年3月現在）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社横浜エクセレンス」／「URL：https://yokohama-ex.jp/company/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年5月に開催されたファン感謝祭」／「150名」／「2026年7月1日～2027年6月30日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「ファンエンゲージメントのさらなる向上を支援」／「体験価値の提供を目指します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『desknet's NEO』を導入・活用」／「『LiveX AI セルフィー』を本格活用」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「横浜エクセレンス主催イベントや会場にて展開」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「実証実験（PoC）」／「今シーズンは…本格活用」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「ネオジャパンが国内代理店として展開する米国の…『LiveX AI』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ネオジャパン…横浜エクセレンスと…契約を締結」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「最先端AIソリューション『LiveX AI』」／「米国の最先端AIソリューション」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「横浜を拠点に活動する」／「同じ横浜に本社を置く企業として」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「横浜エクセレンスでは…『desknet's NEO』を導入しています」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「desknet's NEO」／「LiveX AI」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「会社名：株式会社ネオジャパン」／「コード番号：3921 東証プライム市場」／「問合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最先端AIソリューション」／「これまでにない感動とワクワク」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当記載なし」）
