# ネオジャパン（3921） 子育てサポート企業として「プラチナくるみん認定」を取得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3921/disclosure/20260710591150
種別: その他開示
開示日: 2026-07-14
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/3921

## 何が変わったか

株式会社ネオジャパンが、子育て支援の取り組みを評価され、厚生労働大臣の特例認定である「プラチナくるみん認定」を2026年7月2日付で取得した。

## 会社が挙げた理由

2024年に取得した「くるみん認定」以降、さらなる子育て支援に取り組み、計画目標の達成など一定の基準を満たしたことが評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: プラチナくるみん認定
- 相手先: 厚生労働大臣
- 相手先の概要: 子育てサポート企業の認定を行う国の機関・認定主体。詳細な所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: ネオジャパンが認定を取得した関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月2日付（認定取得済み）
- 適用分野: 仕事と育児の両立、子育て支援、職場環境整備
- 受賞名・認証名: プラチナくるみん認定
- 授与・認証機関: 厚生労働大臣
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 神奈川県横浜市西区みなとみらい2-2-1 横浜ランドマークタワー10F
- 拠点の規模: 営業所：大阪、名古屋、福岡
- 定量的な効果: 有給休暇取得率81％（2025年度実績・連結）、育児休業取得率は女性・男性ともに100％（2025年度実績）
- 利用実績: desknet's NEOの販売実績540万ユーザー超（2026年3月現在）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 厚生労働省『プラチナくるみん認定』制度、次世代育成支援対策推進法に基づく一般事業主行動計画

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年7月2日付で取得しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「プラチナくるみん認定を取得しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月2日付」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「ネオジャパンは、2024年に…『くるみん認定』を取得しました。さらなる支援に取り組んだ実績が評価され、上位認定制度である『プラチナくるみん認定』を取得しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年7月2日付で取得しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「取得しました」「達成」「設置」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「厚生労働大臣が認定する『プラチナくるみん認定』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「厚生労働大臣が認定する」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「厚生労働大臣が認定する」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「2025年度実績：81％（連結）」「女性・男性ともに100％」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2025年度実績」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「詳細：https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kodomo/shokuba_kosodate/kurumin/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「有給休暇取得率…2025年度実績：81％」「育児休業取得率…2025年度実績」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も子育てと仕事の両立を積極的にサポートし、誰もが働きやすい職場環境の整備に取り組んでまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「プラチナくるみん認定を取得しました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「2025年度実績：81％（連結）」「社内ポータルサイト」「相談窓口の設置」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「子育てサポート企業として…認定を取得」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「子育てサポート企業として『プラチナくるみん認定』を取得」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ネオジャパン…は…取得しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「プラチナくるみん認定」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名：株式会社ネオジャパン」「コード番号：3921 東証プライム市場」「問合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「さらなる支援に取り組んだ実績が評価され」「誰もが働きやすい職場環境」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
