# ネオジャパン（3921） グループウェア『desknet's NEO』V9.6を提供開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3921/disclosure/20260501516959
種別: その他開示
開示日: 2026-05-07
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/3921

## 何が変わったか

グループウェア「desknet's NEO」の最新バージョンV9.6を、2026年5月7日から提供開始した。インフォメーション機能やノーコード業務アプリ作成ツール「AppSuite」などの機能を強化・改善している。

## 会社が挙げた理由

インフォメーション機能やAppSuiteなどの基本機能をさらに強化・改善し、顧客の声に寄り添った継続的な商品開発・改善を行うため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: desknet's NEO V9.6、AppSuite
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月7日（提供開始）
- 適用分野: 働き方改革、テレワーク、DX推進、情報共有・コミュニケーション改善、業務効率化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 540万ユーザー以上（2026年3月時点。クラウド版契約ユーザー数とパッケージ版販売累計ユーザー数の合計）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「最新バージョン V9.6 を、2026 年 5 月 7 日に提供開始します。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 5 月 7 日に提供開始します。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『desknet's NEO』の最新バージョン V9.6」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「書類日付「2026 年5 月 7 日」／「2026 年 5 月 7 日に提供開始します。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「V9.6 を、2026 年 5 月 7 日に提供開始します。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2026 年 3 月時点で 540 万ユーザー以上の販売実績」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026 年 3 月時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「540 万ユーザー以上の販売実績」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026 年 3 月時点で 540 万ユーザー以上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「グループウェア『desknet's NEO』V9.6を提供開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「最新バージョン V9.6」を提供開始。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「基本機能をさらに強化・改善した」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ネオジャパンの主力製品であるグループウェア『desknet's NEO』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ネオジャパン…は…提供開始します。」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「『機能性の高さ』と『使いやすさ』が評価されています。」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「中小・大企業から自治体・官公庁まで、あらゆる業種・規模の組織や団体が活用しています。」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「540 万ユーザー以上の販売実績」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「desknet's NEO V9.6」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名：株式会社ネオジャパン」「コード番号：3921 東証プライム市場」「問合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「多彩なアプリケーション」「活用範囲を無限に広げられる」「より多くの方にご満足いただける」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし。」）
