# ネオジャパン（3921） 第2回「AppSuite AWARD」受賞企業決定！ ～日々の業務改善を支えるユーザーの創意工夫を表彰～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3921/disclosure/20260311579814
種別: その他開示
開示日: 2026-03-12
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/3921

## 何が変わったか

ノーコード業務アプリ作成ツール「AppSuite」の利用企業を対象とする第2回ユーザーアワードの受賞企業を決定し、発表した。

## 会社が挙げた理由

AppSuiteを通じて実現した日々の業務改善やアナログ業務のデジタル化の取り組みを紹介・表彰し、他社の業務改善のヒントを共有してAppSuiteの活用を広げるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AppSuite（アップスイート）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: AppSuiteを利用している顧客を対象としたユーザーアワードの受賞企業
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 日々の業務改善、アナログ業務のデジタル化、企業や事業の成長に大きく寄与したアプリ
- 受賞名・認証名: 第2回 AppSuite AWARD
- 授与・認証機関: 株式会社ネオジャパン
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: AppSuite AWARDに多数の応募
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「第2回『AppSuite AWARD』受賞企業決定！」「受賞企業を発表しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「厳正な審査の結果、上記の企業が受賞いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月12日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「第2回『AppSuite AWARD』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞企業決定！」「受賞企業を発表しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞企業を発表しました」「受賞いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「上記の企業が受賞いたしました」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「企業の皆さまの取り組みを広く紹介・表彰」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「受賞企業の個別会社概要の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「上記の企業が受賞いたしました」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「販売実績は539万ユーザーを超えており」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年1月現在」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「AppSuite AWARD 特設ページはこちら」URL：https://www.desknets.com/neo/users/media/appsuite/16445/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「販売実績は539万ユーザー※を超えており」「2026年1月現在」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「AppSuiteの活用の輪をさらに広げていくことを目的」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「ユーザーアワード」「取り組みを広く紹介・表彰」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「AppSuiteをご利用いただいているお客様を対象」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「第2回『AppSuite AWARD』受賞企業決定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「企業の皆さまの取り組みを広く紹介・表彰」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ネオジャパン…受賞企業を発表しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「ユーザーの皆さまから多数の応募をいただき」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ノーコード業務アプリ作成ツール『AppSuite（アップスイート）』」「URL：https://www.desknets.com/neo/users/media/appsuite/16445/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名：株式会社ネオジャパン」「（コード番号：3921 東証プライム市場）」「問合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日々の業務改善を支えるユーザーの創意工夫を表彰」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
