# アイビーシー（3920） IRメディア「Capital Voice Japan」ビジネスモデル解説記事掲載のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3920/disclosure/20260713592474
種別: その他開示
開示日: 2026-07-16
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/3920

## 何が変わったか

IRメディア「Capital Voice Japan」に、アイビーシーの事業領域や収益構造、成長性などを解説する記事が掲載された。

## 会社が挙げた理由

当社への理解をより深めていただく機会を創出し、情報発信を強化するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ネットワークの可視化（アイビーシーのビジネスモデル）
- 相手先: 株式会社 U’s 企画
- 相手先の概要: Capital Voice Japanの運営会社。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: Capital Voice Japanを運営する会社で、同メディアに当社のビジネスモデル解説記事が掲載された。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月16日（記事掲載日・実績）
- 適用分野: IT障害対策、社会インフラ、ネットワーク可視化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中央区（アイビーシー株式会社本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Capital Voice Japan

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「ビジネスモデル解説記事が掲載されたことをお知らせいたします」「掲載日 2026 年 7 月 16 日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「掲載日 2026 年 7 月 16 日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「記事が掲載されたことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「掲載されたことをお知らせいたします」「取組みを進めてまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「運営会社 ： 株式会社 U’s 企画」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「運営会社 ： 株式会社 U’s 企画」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「記事掲載の告知であり、導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「本文に金額・比率・件数等の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Capital Voice Japan」「運営会社 ： 株式会社 U’s 企画」「https://capital-voice.com/commentary/ibc_business」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「事業領域、市場競争力、収益構造、成長性等について解説」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益・収益目標に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「IR メディア『Capital Voice Japan』ビジネスモデル解説記事掲載のお知らせ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ビジネスモデル解説記事が掲載されたこと」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「Capital Voice Japanにおいて、当社のビジネスモデル解説記事が掲載」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「アイビーシー株式会社…は、IRメディア『Capital Voice Japan』において」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用数・導入社数等の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コード番号 3920（東証スタンダード市場）」「https://capital-voice.com/commentary/ibc_business」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号」「問合せ先」「記」に相当する構成」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「記事掲載日、記事名、媒体概要、運営会社を中心に記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する記載なし」）
