# アイビーシー（3920） 【6月24日IBC Day in Osaka CTY様事例講演】監視を見直して業務効率とサービスを良くしたいと思ったお話し

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3920/disclosure/20260616571515
種別: その他開示
開示日: 2026-06-17
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/3920

## 何が変わったか

2026年6月24日に、過去の自社イベントで株式会社シー・ティー・ワイが講演した導入事例を紹介するオンラインウェビナーを開催する。講演では、CTYによるSystem Answer G3の導入理由や導入後の運用、効果を取り上げる。

## 会社が挙げた理由

System Answer G3の導入事例を紹介し、監視の高度化や業務効率化に関する情報を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: System Answer G3
- 相手先: 株式会社シー・ティー・ワイ
- 相手先の概要: 地域のICTを支える通信サービス事業者。その他の所在地、代表者、資本金、設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社シー・ティー・ワイがSystem Answer G3を導入した顧客。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料（ウェビナー参加費）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月24日（水）14:00～15:00（予定）
- 適用分野: 通信サービス、ITシステム性能監視、障害予測、業務効率化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: アイビーシー株式会社：東京都中央区新川1丁目8番8号 アクロス新川ビル8F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年6月24日（水）14：00～15：00」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年6月24日（水）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「2026年1月に大阪で開催された自社イベント「IBC Day in Osaka」において…講演いただいた…アーカイブ動画を公開いたします。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年6月17日／2026年6月24日（水）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「内容等は都合により、変更となる場合がありますので、ご了承ください。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「株式会社シー・ティー・ワイ様」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「System Answer G3 をご導入いただくに至りました。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「地域の ICT を支える株式会社シー・ティー・ワイ様」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「株式会社シー・ティー・ワイ様」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「効果を詳しくお話しいただいていますが、数値の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「株式会社シー・ティー・ワイ様／System Answer G3」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「具体的な導入の決め手や、導入後の運用方法、効果を詳しくお話しいただいています。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「プレスリリース／カテゴリー：ウェビナー開催」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「CTY 様事例講演」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「アーカイブ動画を公開いたします。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「IT システム性能監視ツールの開発・販売およびコンサルティングを手掛けています。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「アイビーシー株式会社…ウェビナー開催」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「IBC Day in Osaka／オンライン（Zoom）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「株式会社シー・ティー・ワイ様」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「System Answer G3」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「報道関係者各位／プレスリリース／カテゴリー：ウェビナー開催」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日時、内容、申込方法などの事実記載が中心」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「内容等は都合により、変更となる場合がありますので、ご了承ください。」）
