# アイビーシー（3920） 【6月17日IBC Day in Osaka テクノアソシエ様事例講演】System Answer G3 ＆ Flowmon 活用事例

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3920/disclosure/20260609566708
種別: その他開示
開示日: 2026-06-10
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/3920

## 何が変わったか

2026年1月に開催した自社イベントでのテクノアソシエの導入事例講演を、2026年6月17日にオンラインウェビナーとして公開する。

## 会社が挙げた理由

System Answer G3とFlowmonを採用したテクノアソシエの導入理由、導入後の効果、課題解決方法を紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: System Answer G3、Flowmon
- 相手先: 株式会社テクノアソシエ
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: テクノアソシエがSystem Answer G3とFlowmonを採用した顧客・導入事例企業
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料（ウェビナー参加費）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月17日（予定、ウェビナー開催日）
- 適用分野: ITシステムの死活監視、障害分析、システム投資計画
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: オンライン（Zoom）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年6月17日（水）ウェビナー開催」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年6月17日（水）14：00～15：00」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「2026年1月に大阪で開催された自社イベント」「アーカイブ動画を公開いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年6月17日（水）ウェビナー開催」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「内容等は都合により、変更となる場合があります」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「株式会社テクノアソシエ様」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「System Answer G3とFlowmonの採用に至った」「導入後の効果」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先については社名と講演者としての記載のみ」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「株式会社テクノアソシエ様」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「導入後の効果や具体的な課題解決方法などの紹介と記載されているが、数値はない」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「効果・実績等の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「株式会社テクノアソシエ様に講演いただいた」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「導入後の効果や具体的な課題解決方法など活用事例をお話しいただきました」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「プレスリリース／カテゴリー：ウェビナー開催」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「IBC Day in Osaka テクノアソシエ様事例講演」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「活用事例のアーカイブ動画を公開いたします」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「System Answer G3 ＆ Flowmon 活用事例」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「アイビーシー株式会社は…アーカイブ動画を公開いたします」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「IBC Day in Osaka」「オンライン（Zoom）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「株式会社テクノアソシエ様」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「System Answer G3」「Flowmon」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「報道関係者各位」「プレスリリース／カテゴリー：ウェビナー開催」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「特に、障害分析にお悩みの担当者様必見のセミナーです」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「内容等は都合により、変更となる場合がありますので、ご了承ください」）
