# アイビーシー（3920） 【6月3日ウェビナー開催】クラウド時代のインフラ運用に潜む3つの落とし穴-脱・属人化のカギを握る「インフラ構成の自動可視化」-

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3920/disclosure/20260525546296
種別: その他開示
開示日: 2026-05-27
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企業ページ: https://komori.app/company/3920

## 何が変わったか

アイビーシーが、クラウドインフラ運用の課題と、自動可視化ツール「ITOGUCHI」を活用した運用方法を紹介する無料ウェビナーを2026年6月3日に開催する。株式会社Sun Asteriskも講演企業として参加する。

## 会社が挙げた理由

クラウド導入によりスピードが上がる一方で運用負荷が増えている課題を取り上げ、インフラ運用の属人化解消や構成の可視化に関するヒントを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ITOGUCHI、ITOGUCHIをベースにしたソリューション
- 相手先: 株式会社 Sun Asterisk
- 相手先の概要: DXを推進する企業。その他の所在地、代表者、資本金、設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: ウェビナーの共同講演企業。Sun Asteriskが講演し、アイビーシーも講演する。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: ウェビナー参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月3日（水）12:00～13:00（開催予定）
- 適用分野: クラウドインフラ運用、ITシステム性能監視、インフラ構成の可視化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: アイビーシー本社：〒104-0033 東京都中央区新川1丁目8番8号 アクロス新川ビル8F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 手作業での構成図作成をゼロにすると説明しているが、数値効果の詳細はnot_disclosed。
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年6月3日（水）12：00～13：00」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年6月3日（水）」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年5月27日／2026年6月3日（水）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「ウェビナー開催／内容等は都合により、変更となる場合があります」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「講演企業 株式会社 Sun Asterisk、アイビーシー株式会社」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「また、数多くのDXを推進するSun*より…徹底解説します／講演企業 株式会社 Sun Asterisk、アイビーシー株式会社」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「数多くのDXを推進するSun*」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「講演企業 株式会社 Sun Asterisk、アイビーシー株式会社」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「2026年6月3日（水）12：00～13：00／費用 無料」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「株式会社 Sun Asterisk／https://lp.sun-asterisk.com/260603_ibc-sun」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「インフラ構成の自動可視化／手作業での構成図作成をゼロにし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「【プレスリリース／カテゴリー：ウェビナー開催】」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「2026年6月3日（水）ウェビナー開催」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「自動可視化ツール『ITOGUCHI』をベースにしたソリューションをご紹介」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「アイビーシーが自動可視化ツール『ITOGUCHI』をベースにしたソリューションをご紹介」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「アイビーシー株式会社」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「場所 オンライン（FanGrowth）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「インフラ自動可視化ツール『ITOGUCHI』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「報道関係者各位／【プレスリリース／カテゴリー：ウェビナー開催】」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「インフラ運用のプロフェッショナル／「攻めの運用」へと転換」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「内容等は都合により、変更となる場合がありますので、ご了承ください。」）
