# アイビーシー（3920） 最先端ネットワーク技術が集結する国内最大級の展示会「Interop Tokyo 2026」に出展- IT 障害ゼロを目指す統合ソリューションを一挙展示 -

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3920/disclosure/20260511523543
種別: その他開示
開示日: 2026-05-13
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/3920

## 何が変わったか

アイビーシーが、2026年6月10日から12日まで幕張メッセで開催されるInterop Tokyo 2026に出展する。自社製品・サービスを展示し、ShowNetにはコントリビューターとして監視ソリューションを提供する。

## 会社が挙げた理由

ITインフラの高度化・複雑化で、障害の影響が業務全体や顧客体験、企業価値に及ぶ重要な経営課題となっているため。監視・分析・最適化・セキュリティ対策を統合し、IT障害ゼロの実現に貢献するとしている。

## 開示の要点

- _unparsed: {"対象製品・サービス名":["System Answer G3","HIMOTOKI","ITOGUCHI","Flowmon","Tenable","IBC マネージド EDR サービス","System Answer G3を活用した監視ソリューション"],"相手先":"Interop Tokyo実行委員会、一般財団法人インターネット協会、株式会社ナノオプト・メディア","相手先の概要":"Interop Tokyo実行委員会は展示会の主催者。一般財団法人インターネット協会および株式会社ナノオプト・メディアは展示会の運営者。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed。","当社との関係":"アイビーシーはInterop Tokyo 2026に出展し、ShowNetのコントリビューター（co-sponsor）として各種ソリューションを提供する。","契約金額":"not_disclosed","提供価格":"not_disclosed","契約締結日":"not_disclosed","提供開始日":"2026年6月10日（水）から12日（金）まで（出展予定）。ShowNetへのソリューション提供時期はnot_disclosed。","適用分野":"ITインフラ監視、通信品質の可視化、マルチクラウド・インフラ構成管理、セキュリティ対策、ネットワーク基盤の監視・予兆検知","受賞名・認証名":"not_disclosed","授与・認証機関":"not_disclosed","登録番号・有効期限":"not_disclosed","拠点所在地":"幕張メッセ（展示会会場）","拠点の規模":"not_disclosed","定量的な効果":"ShowNet環境の安定稼働、予兆検知を実現するとしているが、数値効果はnot_disclosed。","利用実績":"not_disclosed","業績への影響":"not_disclosed","出典":"Interop Tokyo公式サイト（https://www.interop.jp/）","}

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年6月10日（水）から12日（金）まで幕張メッセで開催される Interop Tokyo 2026 に出展いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「Interop Tokyo 2026 に出展いたします」「コントリビューター（co-sponsor）として ShowNet へ各種ソリューションを提供します。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年6月10日（水）～6月12日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「アイビーシーは今年もコントリビューター（co-sponsor）として ShowNet へ各種ソリューションを提供します。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年6月10日（水）から12日（金）まで開催される…に出展いたします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展いたします」「各種ソリューションを提供します。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「主催 Interop Tokyo 実行委員会」「運営 一般財団法人インターネット協会、株式会社ナノオプト・メディア」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「コントリビューター（co-sponsor）として ShowNet へ各種ソリューションを提供します。」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「主催 Interop Tokyo 実行委員会」「運営 一般財団法人インターネット協会、株式会社ナノオプト・メディア」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「展示会主催者・運営者は記載されているが、顧客の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年6月10日（水）～6月12日（金）」「2002年10月」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値としては開催日程、設立年などが記載されている。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公式サイト https://www.interop.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「IT障害ゼロの実現に貢献します。」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「『IT障害ゼロ』の実現に貢献します。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「報道関係者各位」「カテゴリー：展示会出展」「Interop Tokyo 2026に出展いたします。」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「会場 幕張メッセ」「IBCブースにて」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ITインフラ関連製品：System Answer G3 / HIMOTOKI / ITOGUCHI / Flowmon」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「IBCブースにて…各種ソリューション」「ITインフラ関連製品：System Answer G3 / HIMOTOKI / ITOGUCHI / Flowmon」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「アイビーシー株式会社（…以下IBC）は…出展いたします。」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「国内最大級の展示会」「世界最大級のライブデモンストレーション」「公式サイト https://www.interop.jp/」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内最大級の展示会『Interop Tokyo 2026』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「障害発生時の影響はシステム単体にとどまらず」「監視・分析・最適化・セキュリティ対策を統合したソリューション」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「System Answer G3 / HIMOTOKI / ITOGUCHI / Flowmon」「Tenable」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」「プレスリリース／カテゴリー：展示会出展」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最先端ネットワーク技術」「国内最大級」「世界最大級」「IT障害ゼロ」」）
