# アイビーシー（3920） IRメディア「Capital Voice Japan」インタビュー記事掲載のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3920/disclosure/20260511522241
種別: その他開示
開示日: 2026-05-11
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/3920

## 何が変わったか

IRメディア「Capital Voice Japan」に、アイビーシーの代表取締役会長CEOへのインタビュー記事が前編・後編の2本掲載された。記事では、創業時から上場後の経営に至るまでの取り組みや考え方を紹介している。

## 会社が挙げた理由

投資家や読者に当社への理解を深めてもらう機会を創出し、情報発信を進めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Capital Voice Japan掲載インタビュー記事（前編・後編）
- 相手先: 株式会社U’s企画
- 相手先の概要: Capital Voice Japanの運営会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: Capital Voice Japanを運営する株式会社U’s企画のメディアに当社代表取締役会長CEOのインタビュー記事が掲載されたという取引・掲載関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月11日（掲載済み）
- 適用分野: 企業・資本市場に関するIR情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: アイビーシー株式会社の本社：東京都中央区。株式会社U’s企画の所在地はnot_disclosed。
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Capital Voice Japan（https://capital-voice.com）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「インタビュー記事が掲載されたことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年５月 11 日」」「インタビュー記事が掲載された」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「インタビュー記事掲載のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「記事が掲載されたことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「掲載されたことをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「運営会社 ： 株式会社 U’s 企画」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「IR メディア『Capital Voice Japan』」「運営会社 ： 株式会社 U’s 企画」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「運営会社 ： 株式会社 U’s 企画」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社 U’s 企画」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額・件数・効果数値に関する記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Capital Voice Japan」および記事URL、「運営会社 ： 株式会社 U’s 企画」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「創業時から上場後の経営に至るまでの取り組みや考え方についてお伝えしています」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「当社へのご理解をより深めていただける機会の創出」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「IR メディア『Capital Voice Japan』インタビュー記事掲載のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「創業時から上場後の経営に至るまでの取り組みや考え方」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「インタビュー記事掲載のお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社代表取締役会長 CEO 加藤裕之のインタビュー記事」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「アイビーシー株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「対象地域に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「コード番号 3920」は記載されているが、製品等の技術識別子はなし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名」「代 表 者 名」「コ ー ド 番 号」「問 合 せ 先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「是非ご一読ください」」）
