# アイビーシー（3920） 【5月20日ウェビナー開催】教育現場のICT運用を変える-端末レベルの可視化とネットワーク監視で止まらない学びを実現-

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3920/disclosure/20260508520785
種別: その他開示
開示日: 2026-05-12
Komoriの読み（0-100）: 29
企業ページ: https://komori.app/company/3920

## 何が変わったか

アイビーシーは、教育現場のICT運用をテーマにした無料オンラインウェビナーを2026年5月20日に開催する。端末の通信状況や不調、ネットワークの異常を可視化・監視する方法を、導入事例とともに解説する。

## 会社が挙げた理由

教育ICTが「整備から運用へ」移行する中で、端末の不調やネットワーク障害の原因が把握しづらく、運用担当者の負荷が高いという課題が顕在化しているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 端末の通信状況の可視化、不調や障害の早期発見と原因特定、ネットワークの常時監視と異常検知に関するICT運用
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月20日（水）14:00～14:30（予定・ウェビナー開催）
- 適用分野: 教育現場、教育委員会のICT運用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中央区新川1丁目8番8号 アクロス新川ビル8F（本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年5月20日（水）14：00～14：30（受付開始13:45～）」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年5月20日（水）14：00～14：30」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年5月12日／2026年5月20日（水）ウェビナー開催」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「内容等は都合により、変更となる場合がありますので、ご了承ください。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入事例には言及しているが、導入先の名称は記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開催日時以外の定量的な効果・契約金額等の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「アイビーシー株式会社がウェビナー開催を発表」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「端末の通信状況の可視化、不調や障害の早期発見と原因特定、ネットワークの常時監視と異常検知」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「プレスリリース／カテゴリー：ウェビナー開催」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「教育委員会におけるICT整備／教育現場のICT運用」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「2026年5月20日（水）ウェビナー開催」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「本セミナーでは、端末の通信状況の可視化等について解説します。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「アイビーシー株式会社」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「オンライン（Zoom）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「実際の導入事例とともに、教育現場のICT運用のポイントを解説します。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「オンライン（Zoom）／Zoom Video Communications, Inc.」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「報道関係者各位／【プレスリリース／カテゴリー：ウェビナー開催】」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「“止まらない学び”を実現／“止まらないICT環境”を構築」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「内容等は都合により、変更となる場合がありますので、ご了承ください。」）
