# アイビーシー（3920） ユーザー端末からWebサービスまでの通信品質の可視化ソリューションをサブスク、低価格で提供「HIMOTOKI」2026年4月1日より提供開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3920/disclosure/20260325588348
種別: その他開示
開示日: 2026-03-27
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/3920

## 何が変わったか

アイビーシーは、ユーザー端末からアクセス先のWebサービスまでの通信品質を可視化するSaaS「HIMOTOKI」を、月額制で提供開始する。提供開始日は2026年4月1日。

## 会社が挙げた理由

ユーザー視点で通信品質を可視化し、通信遅延などの原因特定と迅速な対応を可能にするため。また、低価格で導入しやすいサービスとして通信品質の可視化ニーズに対応するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: HIMOTOKI（ヒモトキ）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 月額50,000円（税抜）～
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月1日（予定）
- 適用分野: ITインフラ、クラウド、ネットワーク、外部SaaSなどの通信品質監視・業務システム
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年4月1日より提供開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「提供開始日：2026年4月1日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「プレスリリース／カテゴリー：新製品発表」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年3月27日」「2026年4月1日より提供開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供開始いたします」「提供価格：月額50,000円（税抜）～」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・役員等との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・提供先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「提供価格：月額50,000円（税抜）～」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「アイビーシー株式会社によるプレスリリース」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「月額50,000円（税抜）～」「2026年4月1日より提供開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「企業価値の持続的な向上に貢献します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「サブスクリプションサービスとして提供開始」「提供価格：月額50,000円（税抜）～」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ソリューション『HIMOTOKI（ヒモトキ）』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「プレスリリース／カテゴリー：新製品発表」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…HIMOTOKIをリリースしました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「アイビーシー株式会社（…以下IBC）は…提供開始いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の監視ではどこに問題があるのかすぐに気づくことができず」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「HIMOTOKI（ヒモトキ）」「製品URL：https://system-answer.com/product/himotoki/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」「プレスリリース／カテゴリー：新製品発表」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「低価格で気軽に導入できるサービス」「企業価値の持続的な向上に貢献します」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
