# アイビーシー（3920） 【3月17日ウェビナー開催】ランサムウェア被害を食い止める「復旧力」- EDR×運用×バックアップで実現するBCP対策-

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3920/disclosure/20260309578007
種別: その他開示
開示日: 2026-03-10
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/3920

## 何が変わったか

IBCが、ランサムウェア対策をテーマにした無料オンラインウェビナーを2026年3月17日に開催する。マネージドEDR、運用支援、バックアップを組み合わせた事業継続対策を紹介する。

## 会社が挙げた理由

ランサムウェアや侵入型攻撃が高度化し、従来のアンチウイルス対策だけでは十分に防ぎきれないケースが増えているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: セグエセキュリティ社のマネージドEDR、アクロニスEDR
- 相手先: セグエセキュリティ社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: セグエセキュリティ社のマネージドEDRを基盤に、IBCの独自ノウハウを組み込んだ当社サービスとして紹介する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料（ウェビナー参加費）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月17日（予定、ウェビナー開催日）
- 適用分野: ランサムウェア対策、エンドポイント防御、インシデント対応、事業継続計画（BCP）
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: IPA『情報セキュリティ10大脅威』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年3月17日（火）14：00～14：30にオンラインにて開催」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年3月17日（火）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「2026年3月17日（火）ウェビナー開催」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年3月10日／2026年3月17日（火）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「2026年3月17日（火）にオンラインにて開催いたします／内容等は都合により、変更となる場合があります」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「セグエセキュリティ社のマネージドEDR」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「セグエセキュリティ社のマネージドEDRを基盤に」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「セグエセキュリティ社の社名以外の会社概要の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値としては開催日時・時間のみ記載」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「業績・効果・規模等の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「IPAが公開している『情報セキュリティ10大脅威』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『守る→検知→影響把握→漏洩確認→復旧』までを一気通貫で提供」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「【プレスリリース／カテゴリー：ウェビナー開催】」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「オンライン（Zoom）」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本ウェビナーでは、セグエセキュリティ社のマネージドEDRを基盤に、IBCの独自ノウハウを組み込んだ当社サービスとして紹介」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「IBCの独自ノウハウを組み込んだ当社サービス」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「アイビーシー株式会社（以下IBC）は」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「IPAが公開している『情報セキュリティ10大脅威』において6年連続で1位」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「オンライン（Zoom）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用件数・利用企業名の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「従来のアンチウイルス対策だけでは十分に防ぎきれないケースが増えています」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「マネージドEDR／アクロニスEDR」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「報道関係者各位／【プレスリリース／カテゴリー：ウェビナー開催】」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「深刻化しています／巧妙化するサイバー攻撃に立ち向かう」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「内容等は都合により、変更となる場合がありますので、ご了承ください。」）
