# アイリッジ（3917） 株式会社Qoil、BRITA Japanの周年記念イベントを総合プロデュース

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3917/disclosure/20260623576918
種別: その他開示
開示日: 2026-06-24
Komoriの読み（0-100）: 68
企業ページ: https://komori.app/company/3917

## 何が変わったか

Qoilが、BRITA Japanの周年記念イベントについて、企画、会場・空間デザイン、映像・スライド制作、当日の運営などを一括してプロデュースした。イベントは2026年5月18日にすでに開催されている。

## 会社が挙げた理由

BRITAグループの創業60周年およびBRITA Japanの設立20周年を機に、パートナー企業との連携強化、関係者への感謝、今後の方針発表を行うため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: BRITA 60th & 20th Anniversaryイベントの総合プロデュース
- 相手先: BRITA Japan株式会社
- 相手先の概要: ドイツに本社を置く浄水器メーカーの日本法人。設立20周年を迎えた。所在地・代表者・資本金・設立年の詳細はnot_disclosed。
- 当社との関係: QoilがBRITA Japanの周年記念イベントを企画・制作・運営支援した取引関係。Qoilは株式会社アイリッジの連結子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月18日（実績。イベント開催日）
- 適用分野: 企業の周年記念イベント、インナーイベント、ステークホルダー向けコミュニケーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ルミヴェール東京（イベント会場）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「BRITA Japanが2026年5月18日にルミヴェール東京で開催した「BRITA 60th & 20th Anniversary」において、イベントをプロデュースしたことをお知らせします。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年5月18日にルミヴェール東京で開催した。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「本プロジェクトの実施実績を知らせる発表である。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「2026年6月24日／2026年5月18日に開催した。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「Qoilは、イベントの企画から空間デザイン、映像制作に至るまでをプロデュースした。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「BRITA Japan株式会社」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「BRITA Japanが開催した「BRITA 60th & 20th Anniversary」において、イベントをプロデュースした。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「ドイツに本社を置く浄水器メーカーのブリタグループは2026年に創業60周年を迎え、日本法人であるBRITA Japanも設立20周年という節目を迎えました。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「Qoilについてはアイリッジの連結子会社と記載されているが、BRITA Japanとの資本・人的関係は記載されていない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「BRITA Japan株式会社」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「BRITA Japan株式会社／ルミヴェール東京」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「会場提案、空間装飾、映像制作、ステージ進行などを担当した。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「企業のビジネス成長に貢献してまいります。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「イベントの企画から空間デザイン、映像制作に至るまでをプロデュースした。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「BRITA 60th & 20th Anniversary」イベント」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「Qoilが提供する「周年・インナーイベント」プロデュース領域」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「Qoilは、イベントの企画から空間デザイン、映像制作に至るまでをプロデュースした。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「アイリッジの連結子会社で…株式会社Qoilは…プロデュースした。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「ルミヴェール東京で開催した。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「BRITA Japanが…開催したイベントにおいて、Qoilが…プロデュースした。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「BRITA 60th & 20th Anniversary」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「PRESS RELEASE／報道関係者各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「特別なブランド体験を演出／シームレスに連携／一気通貫で支援」）
