# アイリッジ（3917） 「あなたのアプリは大丈夫？利用実態調査と事例から見えるUX改善の優先順位」オンラインセミナーを開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3917/disclosure/20260310578737
種別: その他開示
開示日: 2026-03-10
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/3917

## 何が変わったか

アイリッジがSprocketと共同で、アプリの利用実態やUX改善をテーマにした無料オンラインセミナーを2026年3月24日に開催する。

## 会社が挙げた理由

アプリのUX改善の進め方や評価方法に悩む企業が多いことを踏まえ、利用実態調査や事例をもとに具体的な改善方法を伝えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: オンラインセミナー『あなたのアプリは大丈夫？利用実態調査と事例から見えるUX改善の優先順位』
- 相手先: 株式会社Sprocket
- 相手先の概要: 本社：東京都品川区、代表取締役：深田浩嗣。その他の概要は記載なし。
- 当社との関係: 共同でオンラインセミナーを開催する関係。資本関係・人的関係の記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月24日（予定）12:00〜13:00
- 適用分野: アプリおよびWebのUX改善、アプリの継続率向上、KPI設計・評価
- 受賞名・認証名: HCD-net認定HCDスペシャリスト
- 授与・認証機関: HCD-net
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 月間アクティブユーザー数1億超のプロダクトを提供（アイリッジ概要）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: アイリッジが独自に実施した店舗アプリの利用実態調査

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年3月24日（火）12:00-13:00にオンラインセミナーを開催」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「アイリッジがSprocketと共同で…オンラインセミナー…を開催することをお知らせします。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年3月24日（火）12:00-13:00」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年3月10日／2026年3月24日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「開催することをお知らせします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「株式会社Sprocket」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「Sprocketと共同で…オンラインセミナー…を開催」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「本社：東京都品川区、代表取締役：深田浩嗣」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「対象者は『本セミナーは下記のような方におすすめ』との類型記載のみ」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「具体的な効果数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「株式会社Sprocket／お申込みURL：https://iridge-7767001.hs-sites-na2.com/seminar_20260324」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2026年3月24日（火）12:00〜13:00／具体的なヒントを凝縮した60分」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「該当記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「参加費：無料／オンラインセミナーを開催」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「オンラインセミナー『…』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「オンラインセミナーを開催」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「株式会社アイリッジは…オンラインセミナー…を開催」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社アイリッジ…は、株式会社Sprocketと共同で…開催」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「開催方法：オンライン（Zoomウェビナー）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「『単発の数値（コンバージョン率など）だけを追う改善』の落とし穴と、『ユーザーの本音を捉える』データ取得・活用方法」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「オンライン（Zoomウェビナー）／https://iridge-7767001.hs-sites-na2.com/seminar_20260324」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「PRESS RELEASE／報道関係者各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「具体的なヒントを凝縮した60分」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当記載なし」）
