# アイリッジ（3917） 企業IRレポート「ブリッジレポート」公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3917/disclosure/20250903552894
種別: その他開示
開示日: 2025-09-04
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/3917

## 何が変わったか

株式会社アイリッジに関する企業IRレポート「ブリッジレポート」が、株式会社インベストメントブリッジ運営の「ブリッジサロン」で公開された。

## 会社が挙げた理由

投資家が当社の事業内容、業績動向、将来ビジョンなどを理解しやすくするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 企業IRレポート「ブリッジレポート」／ブリッジレポート：（3917）アイリッジ 2026年3月期 第1四半期決算
- 相手先: 株式会社インベストメントブリッジ
- 相手先の概要: IR・株式投資情報サイト「ブリッジサロン」を運営
- 当社との関係: 株式会社インベストメントブリッジが運営する「ブリッジサロン」に当社のブリッジレポートが公開された
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月4日（公開済み）
- 適用分野: 投資家向けIR・株式投資情報
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『ブリッジレポート』が公開されましたのでお知らせいたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 9 月 4 日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「公開されましたのでお知らせいたします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社インベストメントブリッジが運営する」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社インベストメントブリッジが運営する IR・株式投資情報サイト『ブリッジサロン』に」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「IR・株式投資情報サイト『ブリッジサロン』を運営」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「発表内容は当社IRレポートの公開である。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値はレポートの対象を示す「2026年3月期 第1四半期」のみ。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績に関する記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社インベストメントブリッジが運営する…『ブリッジサロン』」および「レポートは下記のリンクよりご確認ください。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「事業内容、業績動向、将来ビジョンなどを分かりやすくお伝えする」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「事業内容、業績動向、将来ビジョンなど」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「企業 IR レポート『ブリッジレポート』公開のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社の事業内容、業績動向、将来ビジョンなど」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「企業 IR レポート『ブリッジレポート』公開」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の…事業内容、業績動向、将来ビジョンなどを…お伝えするアナリストレポート」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社（株式会社アイリッジ）の『ブリッジレポート』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「分かりやすくお伝えする」と記載されているが、No.1等の主張はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者数・導入社数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「日付、株式会社アイリッジ、IR担当のEmail・TEL、「公開のお知らせ」の記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「公開されました」「ご理解を深めていただくため」」）
