# アイリッジ（3917） アイリッジ　iOS関連技術者のためのカンファレンス「iOSDC JAPAN 2025」にゴールドスポンサーとして協賛

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3917/disclosure/20250903552506
種別: その他開示
開示日: 2025-09-03
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/3917

## 何が変わったか

アイリッジは、iOS技術者向けカンファレンス「iOSDC Japan 2025」にゴールドスポンサーおよびTシャツスポンサーとして協賛する。開催は2025年9月19日から21日の予定である。

## 会社が挙げた理由

同社が「APPBOX」のSDK提供やO2O/OMOアプリの受託開発でiOS開発を行っており、iOSDC Japanへの協賛を2018年から続けているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: APPBOX、APPBOX コネクト、iOSDC Japan 2025
- 相手先: iOSDC Japan 2025 実行委員会
- 相手先の概要: iOS関連技術者のためのカンファレンスの実行委員会。実行委員長は長谷川智希。
- 当社との関係: アイリッジがiOSDC Japan 2025のゴールドスポンサーおよびTシャツスポンサーとして協賛する関係。2018年より協賛。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月19日〜21日（開催予定）
- 適用分野: iOS関連技術、ソフトウェア技術者向けカンファレンス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 有明セントラルタワーホール＆カンファレンス（オンライン併催）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: APPBOXは通常のスクラッチ開発比で最大3割程度の工数を削減。ミニマム機能のアプリを最短1ヵ月で開発可能。
- 利用実績: 手がけたアプリの月間アクティブユーザー数は国内最大級の1億超（時点不明）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025 年 9 月 19 日（金）〜21 日（日）に開催される」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「ゴールドスポンサー＆Tシャツスポンサーとして協賛します」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 9 月 19 日（金）〜21 日（日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「iOSDC Japan には 2018 年より協賛しています」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2025 年 9 月 3 日」／「2025 年 9 月 19 日（金）〜21 日（日）に開催される」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「協賛します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「iOSDC Japan 2025 実行委員会」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「主催 iOSDC Japan 2025 実行委員会」／「ゴールドスポンサー＆Tシャツスポンサーとして協賛」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「主催 iOSDC Japan 2025 実行委員会（実行委員長 長谷川智希）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に当社との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「ゴールドスポンサー＆Tシャツスポンサーとして協賛します」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「通常のスクラッチ開発に比べて最大 3 割程度の工数を削減」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「最大 3 割程度の工数を削減します」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「手がけたアプリの月間アクティブユーザー数は国内最大級の 1 億超」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025 年 9 月 19 日（金）〜21 日（日）」／「最大 3 割程度の工数を削減」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「本文に将来収益との結び付きを示す記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「iOS 関連技術者のためのカンファレンス」／「iOS エンジニアコミュニティへの貢献」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「APPBOX の SDK 提供および…O2O/OMO アプリの受託開発において iOS での開発を行っており」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ゴールドスポンサー＆Tシャツスポンサーとして協賛します」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「アイリッジ、…『iOSDC Japan 2025』に…協賛」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アイリッジ…は…協賛します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「月間アクティブユーザー数は国内最大級の 1 億超」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「場所 有明セントラルタワーホール＆カンファレンス＋オンライン」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「手がけたアプリの月間アクティブユーザー数は国内最大級の 1 億超」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「通常のスクラッチ開発に比べて最大 3 割程度の工数を削減」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アプリビジネスプラットフォーム『APPBOX（アップボックス）』」／「『APPBOX コネクト』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「株式会社アイリッジ 広報担当 Email：pr@iridge.jp」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「業界トップクラスの実績」／「国内最大級」／「拡張性に優れた」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
